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ワタシダさんのブログ

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ブログ記事一覧(新しく書かれた順) / 101~120件を表示しています

全1547件

  • 2022年3月11日をもって定期運行を終了し、現在は臨時列車等でのみ走る姿が見られる小田急の50000形(VSE)。様々なこだわりを詰め込んで登場した意欲作でしたが、美人薄命の言葉が現実となってしまい、2023年の秋...

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  • 駅同士は近くにありながら、周辺の雰囲気はかなり異なる黒川と若葉台の両駅。小田急と京王の乗り換えは永山や多摩センターで行いますが、黒川と若葉台も歩けるぐらいの距離に位置しています。両駅を直接歩いて行...

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  • 小田急の通勤型車両には、位置を分かりやすくするために号車を表示したステッカーが貼られています。現在では当たり前となったものですが、昔はロマンスカーでしか号車表示はされておらず、時代が平成になってか...

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  • 鉄道駅バリアフリー料金制度を活用し、今後ホームドアの設置を加速していくことが予想される小田急。2022年度は本厚木の下りホームでの使用開始が予定されており、既に設置自体は完了しています。今後は他の駅で...

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  • 東京メトロの千代田線への直通用車両として、2007年に営業運転を開始した小田急4000形。小田急4000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。4052Fの概要4000形の1次車として2007年に登場...

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  • 小田原線から江ノ島線が分岐し、大野総合車両所も併設されている小田急の相模大野駅。通過線を備えた大規模な駅となっており、小田原線と江ノ島線の列車がひっきりなしに発着し、その合間には入出庫も行われてい...

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  • 鉄道車両でも当たり前の装備品となり、現代の日本では欠かすことができなくなってきた冷房。1971年からは通勤型車両にも本格的な冷房車を導入し、小田急は1989年に冷房化率100%を達成しました。家庭用と比較して...

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  • 海老名駅の近くにある海老名中央公園にて、2022年12月3日と4日に「おだきゅう Family Fun フェスタ 2022 in 海老名中央公園」が開催されました。コロナ禍等を理由にファミリー鉄道展が開催されなくなる中、久々に...

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  • 東京メトロの千代田線への直通用車両として、2007年に営業運転を開始した小田急4000形。小田急4000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。4066Fの概要2016年度に増備された4000形の最終...

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  • 地上と地下にホームが分かれ、1日に多くの列車が発着している小田急の新宿駅。ホームから電車が出ていくと、すぐに次の電車が入ってくるような状況となっており、1日を通して忙しい駅です。そんな新宿ですが、1日...

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  • 2022年度の後半に入り、小田急では8000形の廃車が活発化しています。少し前から休車となっていた8055Fについても、再度走ることはなく廃車となったようです。減便によって8000形の4両は余剰気味となっていますが...

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  • 登場から40年近くが経過しつつも、まだ多くの車両が現役で活躍を続ける小田急8000形。少しずつ廃車は進んでいますが、しばらくは元気に活躍する姿を見ることができそうです。そんな8000形がデビューしたのは1980...

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  • 小田急で70番目の駅として、2004年に開業したはるひ野駅。現在のところ小田急で最も新しい駅で、開業後に周辺は閑静な住宅街として発展しました。近年に開業した駅としては珍しく、はるひ野は地上に駅舎が設けら...

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  • 合計で346両が製造され、2022年度からはリニューアルが開始された小田急の3000形。製造段階と改造により様々な差異が生まれ、バリエーションが豊富な形式となっています。10両化が行われたことで、3000形の8両は8...

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  • 拡幅車体を復活させた通勤型車両として、2020年に営業運転を開始した小田急5000形。小田急5000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。5056Fの概要2021年度分の最初の編成として増備され...

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  • 70番目の駅としてはるひ野が開業して以来、新駅の設置が行われていない小田急。沿線が成熟しつつある中では、近年になるほど新駅の設置は行われなくなってきました。小田急の新駅といえば、開成やはるひ野のイメ...

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  • 戦前から週末温泉急行というノンストップ列車の運転を行い、それが発展することで形成されてきた小田急のロマンスカー。現代では小田急を象徴する存在となっており、ブランド力の向上にも寄与しています。戦時中...

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  • 小田急線には様々な橋梁があり、大きなものでは多摩川橋梁や相模川橋梁が有名です。広く名称が知られているもの以外にも様々な橋梁があり、多くは小田急の開業時から使用されているもので、建設から100年を経過し...

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  • 東京メトロの千代田線への直通用車両として、2007年に営業運転を開始した小田急4000形。小田急4000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。4051Fの概要4000形の第1編成として、2007年に...

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  • 通勤や通学用の車両からロマンスカーまで、多種多様な形式が活躍する小田急線。近年は見た目のバリエーションが豊富となりましたが、多くの車両に共通することとして、走行音が静かであるという点があげられます...

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第2回鉄道マイスター検定 問題例

新幹線のビュースポットとして知られる「下御隠殿橋」の正しい最寄り駅を選択せよ。

  • ① 尾久駅
  • ② 日暮里駅
  • ③ 田端駅
  • ④ 王子駅
  • ⑤ 赤羽駅

(出題範囲「新幹線」の問題例)

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