ワタシダさんのブログ

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ブログ記事一覧(新しく書かれた順) / 1~20件を表示しています

全700件

  • 高性能化の際に複雑な組み替えが行われながらも、比較的形態が揃っていた小田急4000形。改造が短期間で行われたことで、仕様差が生まれにくかったのだと思われます。その4000形の中で、たった4両だけ他とは装備品...

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  • 小田急2600形の4次車で、8両への組み替えは行われず最後まで6両のままとなった編成。かなり初期に冷房化改造が行われており、2600形としては2本目の施工となっています。初期に冷房化改造が行われた関係で、側面...

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  • ブレーキ読替装置を搭載して登場し、電気指令式ブレーキを採用しつつも、従来車との併結を可能とした小田急3000形。4000形以降のどの形式とも併結が可能でしたが、相手形式によって安定感には違いがありました。...

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  • 1次試作車を除くと、全35編成が在籍した東京メトロの6000系。更新で各編成が様々な仕様に変化し、個性的な編成ばかりとなりました。その6000系において、製造時に大きな仕様変更が発生したのが、側窓が1枚下降窓...

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  • 1957年に登場し、小田急ロマンスカーの地位を確たるものとしたSE。8両の連接車として登場したSEは、その後国鉄の御殿場線に直通するための改造を行い、5両に短縮されて見慣れた姿へと変化しました。こうして御殿...

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  • 小田急1000形の4両編成の中で、箱根登山線内を行き来する車両だけは、レーティッシュカラーの外装となっています。2009年に1059Fから1061Fまでの3編成が、その後2012年に1058Fが追加され、現在4編成となっていま...

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  • 小田急2600形の6両編成で、廃車まで6両のままでした。冷房化や車体修理で仕様差が多かった2600形の中で、側面の表示が種別のみ、送風装置がラインデリアという比較的少ないグループに属しました。6両の2600形の中...

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  • 3000形で久し振りに垂直車体を採用し、4000形にもその流れが続いた小田急。新5000形ではその流れを止め、再び拡幅車体を採用することになりました。復活の背景としては、車体幅の縮小による混雑拡大という問題が...

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  • 20191201_01

    小田急8000形全編成ガイド:8060F

    • 2019年12月3日(火)

    16編成が在籍する小田急8000形の4両編成のうち、4次車にあたる車両。冷房装置がCU-195Bに変更されたグループで、キセの見た目が変わっています。リニューアルに伴ってVVVFインバーター制御に改造され、現在も元気...

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  • 現在はロマンスカーで行われるのみとなってしまいましたが、以前の小田急では通勤型車両でも分割併合が日常的に行われていて、そのための装備が車両側にもありました。代表的なものとしては電気連結器で、2400形...

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  • 外見的には違いが多いものの、搭載している機器に大きな違いはない小田急のLSEとHiSE。NSEを時代に合わせて正統進化させたLSEに対し、ハイデッカーや新しい塗装の採用でイメージの一新を図ったのがHiSEです。低重...

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  • 9000形に代わり、2代目の地下鉄直通用形式として登場した小田急1000形。現在は地上専用車となって活躍していますが、4000形が登場するまでは、東京メトロ千代田線に直通する準急や多摩急行を中心として走っていま...

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  • 全部で6編成が組まれた小田急2600形の8両固定編成で、抵抗制御のままだった5編成の中では最終編成となる車両。旧2659Fの中間に旧2660Fのデハユニットを挿入し、6M2Tの8両を構成しています。置き換え車両として200...

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  • 昭和の終わり頃の小田急を代表する形式といえば、8000形と1000形ではないでしょうか。中型車の一掃と冷房化を一気に進めた時期で、平成にかけての小田急を築いていった形式です。その8000形と1000形、車両として...

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  • 2019年度中のデビューが予定され、本格的な試運転が始まった小田急の新5000形。3000形の登場から賛否両論だった小田急の通勤型車両ですが、新5000形はファンにどう映ったのでしょうか。今回の新車、私としては好...

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  • 20191123_06

    小田急2600形全編成ガイド:2651F

    • 2019年11月26日(火)

    全22編成が製造された小田急2600形の第1編成で、各停や準急を中心に活躍しました。1993年に8両固定編成へと改造され、サハ2751を抜き、旧2654Fのデハユニットを組み込み、新たに2654Fとなっています。最晩年まで...

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  • 20191117_04

    小田急8000形全編成ガイド:8255F

    • 2019年11月25日(月)

    リニューアル後の小田急8000形の中で、2編成だけ界磁チョッパ制御で残ったうちの1編成。追加でVVVFインバーター制御に改造されることはなく、懐かしい音を奏でて走っています。編成:6両【次車区分】クハ8255:2...

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  • ブレーキ読替装置を搭載し、電気指令式ブレーキを搭載しながらも従来車との併結を可能にした小田急3000形。現在はあまり見られなくなりましたが、登場してからしばらくの間は、電磁直通ブレーキを装備した車両と...

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  • ワイドドア車以外の小田急1000形の中で、唯一クヤ31形の牽引に対応している1051F。小田原方の先頭車であるクハ1151は、その装備のためにスカートの形状が他の車両と異なっています。このように前面スタイルが異な...

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  • ラッシュ時の切り札として、1991年に登場した小田急1000形のワイドドア車。幅を2mまで広げた側扉を採用し、乗降を円滑にすることを狙っていましたが、扉付近に乗客が滞留してしまうことで、その狙いは失敗に終わ...

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鉄道旅行誌「旅と鉄道」×鉄道コム

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想い出深い譲渡車両に一票を

青い森701系、富士急行8500系、大井川鐵道7200系、紀州鉄道KR301、筑豊電気鉄道2000形…

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700系ラストラン

東海道新幹線ラストランは3月8日。2月からは2編成に引退記念装飾を実施。

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新京成の新型車両80000形

新技術の採用や、新たな価値の創造がコンセプト。デビューは12月27日。

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下諏訪駅をリニューアル

下諏訪の街並みや老舗商家をイメージしたデザインに改修。竣工は2020年3月末ごろ。

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新駅には新型改札機を導入

高輪ゲートウェイ駅に新型改札機を導入。同駅ではロボットの試行導入も。

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みなとみらいにロープウェイ

桜木町駅前から運河パークまでの約650メートル。2020年度末運行開始予定。

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12月の鉄道イベント一覧

2019年もあとわずか。12月の鉄道旅行や撮影の計画には、鉄道コムのイベント情報をどうぞ。

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