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ブログ記事一覧(新しく書かれた順) / 1~20件を表示しています

全1352件

  • 運転席を2階に上げ、前面展望席を設けて1963年に登場した3100形(NSE)。日本初の前面展望席は名鉄の7000系に譲りましたが、小田急のロマンスカーとしては、初めて前面展望席を設けた画期的な車両です。現在はロ...

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  • 小田急という路線を知ろうとすると、サバー区間とインター区間という概念がよく登場します。これは列車の運行頻度を変える境界を示す概念で、都心側をサバー区間、郊外やその先はインター区間と呼ばれています。...

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  • 線路と道路が交わり、鉄道を身近に感じられる場所が踏切です。立体交差化によって減少が続いていますが、小田急には現在も多くの踏切が設置されています。開かずの踏切の問題や、保安上の課題があることから、減...

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  • 1988年に営業運転を開始した小田急1000形。小田急1000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。1065Fの概要4両の3次車として登場した編成で、営団地下鉄(現在の東京メトロ)千代田線への...

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  • 一般的な鉄道車両の寿命は、30年から40年程度といわれています。自動車等と比べればかなり長く使われており、現在も昭和の時代に製造された車両が現役で活躍していることも珍しくはありません。小田急の車両もこ...

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  • 小田原線から江ノ島線が分岐し、近くには大野総合車両所が設けられている小田急の相模大野駅。2面6線の大規模な設備の駅となっていますが、昔はここまで大規模な駅ではなく、1990年代に行われた改良工事によって...

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  • 1988年に営業運転を開始した小田急1000形。小田急1000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。1096Fの概要リニューアルに伴う組み替えで登場した比較的新しい編成で、4両の1052Fと6両の1...

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  • 多くの利用者が行き交い、当たり前のように通過していくようになった鉄道の自動改札機。日本国内では、1960年代から自動改札機の試験的な導入が始まり、1990年代には各事業者で導入が本格化しました。小田急も199...

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  • 小田急ロマンスカーの基礎を築き、日本の鉄道史にも残る名車となった3000形(SE)。それまでの車両とは全く異なるコンセプトで設計され、格下げを考慮しない特急専用車として登場しました。しかし、実際には当初...

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  • 複々線化されたことによって、現在は地下の駅となった小田急の世田谷代田。地上に駅があった頃は、昔ながらの長いベンチが残っているといった特徴があり、エピソードが豊富な駅でもあります。そんな世田谷代田と...

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  • 1988年に営業運転を開始した小田急1000形。小田急1000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。1081Fの概要1000形では唯一の8両固定編成で、1993年に1次車が1編成だけ登場しました。新製...

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  • 小田急で最多の両数を誇り、各駅停車から快速急行まで幅広く活躍する3000形。2000形以前の車両とは異なる部分が多く、2600形以来続いていた拡幅車体の採用が見送られ、全体的に直線的なデザインとなりました。300...

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  • 上り列車にだけ設定され、朝のラッシュ時に運転されている小田急のモーニングウェイ号。確実に着席できる列車として、遠方から都心部へと通勤する方に利用されています。運転される時間帯や本数が限られるモーニ...

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  • 営団地下鉄(現在の東京メトロ)千代田線に乗り入れるための車両として、1987年に登場した小田急1000形。最盛期には196両が在籍し、小田急で最多両数の形式だった時期もありました。小田急では、現在までに3世代...

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  • 1988年に営業運転を開始した小田急1000形。小田急1000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。1055Fの概要4両の1次車として1988年に登場しました。8編成が増備された1次車の中では、唯一...

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  • 小田急、JR東日本、江ノ電の3路線が乗り入れ、神奈川県藤沢市の玄関口となっている藤沢駅。駅舎の改良工事が行われると以前から発表されていましたが、2023年度から小田急の工事が始まるとの報道がありました。改...

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  • 代々木上原から登戸まで、立派な複々線区間が続くようになった小田急の小田原線。平成の初期段階では、ほぼ全てが複線区間だったことを考えると、その変化は凄まじいものがあります。小田原線のほとんどが複線だ...

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  • 代々木八幡駅のホームが10両の停車に対応したことで、2019年に都心部でも10両の各駅停車が走るようになった小田急。優等列車と各駅停車に同一の編成を充当することが可能となり、車両の運用に柔軟性が生まれまし...

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  • 小田急の代名詞的な存在として、利用者にもすっかり定着しているロマンスカー。現在までに沢山の個性的な車両が登場し、子供から大人まで親しまれてきました。外見的な特徴が目立つロマンスカーですが、通過する...

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  • 駅の近くに寺院があり、その名にちなんだ駅名となっている小田急の豪徳寺駅。現在は複々線区間内の駅となっており、ゆるやかなカーブを描きながら4本の線路が通っています。複々線化によって多くの駅が高架化され...

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