ワタシダさんのブログ

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ブログ記事一覧(新しく書かれた順) / 1~20件を表示しています

全585件

  • 現在は消滅してしまった、通勤型車両による小田急の分割併合列車。以前は急行のほとんどが途中駅で分割併合を行っており、そのための装備が車両側に備えられていました。その装備は側面の表示装置にもあり、分割...

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  • 展望席を備え、子供から大人まで大人気の小田急ロマンスカー。近年はEXEやMSEのような実用本位の車両も登場しましたが、夢を売る車両として小田急のイメージを高めています。そのロマンスカーですが、SEで多くの...

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  • 新5000形の登場が発表され、いよいよ廃車の噂が聞こえてきた小田急8000形。まだまだ活躍できそうに見える形式ですが、登場から既に35年以上が経過しています。8000形といえば、VVVFインバーター制御への改造を含...

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  • アイボリーにブルーの帯、気付けば8000形だけとなってしまいました。小田急の通勤型車両では最後の普通鋼製車体となった8000形ですが、現在も全編成が在籍しています。関東で鉄道に乗ると、来るのは車体が銀色の...

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  • 1969年に登場し、最終的に180両が製造された小田急5000形。現在の小田急では装備する車両がいなくなった、発電制動を装備していました。小田急における発電制動は2200形で採用され、2400形も続いて採用しました。...

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  • 小田急には、厚木と名が付く駅が二つ存在します。JR東日本の相模線と接続する厚木と、ロマンスカーも停車する本厚木です。両駅は隣り合っているのですが、百合ヶ丘と新百合ヶ丘のような関係ではなく、開業時から...

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  • 小田急といえば異形式の併結、今でもこのイメージは強くあるのではないでしょうか。通勤型車両の分割併合がなくなった後は、極力同形式を繋ぐようになったものの、現在も異形式併結自体は残っています。現在見ら...

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  • 現在は1000形のリニューアルが進められている小田急。年々内容が大規模になり、このペースだと今後全車両をリニューアルしていくことは困難と考えられます。現時点でリニューアルを行わない方針の車両があると予...

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  • 2000年に高架化され、上りのみ通過線も備える立派な駅となった小田急の経堂。現在は多くの急行が停車するようになり、以前のイメージとはだいぶ違った印象を受けるようになりました。その経堂ですが、高架化前は...

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  • 小田急初のステンレスカーとして、1988年に運行を開始した小田急1000形。ワイドドア車の登場等、試行錯誤が繰り返された形式ですが、小田急で初めて10両固定編成が登場した形式でもあります。それまでの小田急は...

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  • 優等列車が新宿とを結ぶようになり、小田急の車両を使った優等列車が走るようになった多摩線。少し前は多摩急行を中心としたダイヤが組まれており、多摩線の優等列車といえば東京メトロの車両や小田急の4000形で...

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  • 2002年に運行を開始し、小田急最大の勢力となった3000形。4編成の1次車からスタートした形式は、現在も中間車が増備され、さらに増えている状況です。その3000形の中で気になる存在が、最初に登場した1次車です。...

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  • 編成の末尾が揃うようにして、4両と6両を繋いだ10両にしていることが多かった未更新の小田急1000形。性能が揃い、実用上は問題がそこまでないはずなのに、なぜか最近は別々に使われることが多くなりました。4両は...

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  • 界磁チョッパ制御で残る8251Fと8255Fを中心に、多摩線でも使用される小田急8000形。優等列車が東京メトロとの直通運転ではなくなったことで、急行や快速急行で8000形が多く入ってくるようになりました。その8000...

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  • 1985年から冷房化と高性能化が行われ、他の車両との併結も開始された小田急4000形。発電ブレーキがない等の特殊性はありますが、他の車両と比べた場合の大きな違いがなくなりました。その4000形ですが、小田急最...

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  • それまでの車両とは様々な部分で異なり、小田急の転換点となった3000形。大きく変わった外見や、標準仕様の導入が目立ちますが、細かい部分でもそれまでの小田急から変更された点があります。まずは床下の配色で...

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  • 他の編成とは異なり、車体を赤くラッピングした小田急1000形が4編成います。箱根登山鉄道の小田原から箱根湯本の区間を走る車両で、1058Fから1061Fが該当します。これらの編成は、箱根登山線内を行ったり来たりし...

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  • 4両と6両が9編成ずつ、合計90両が在籍した小田急9000形。在籍数はそこまで多くない形式でしたが、意外にも前面のバリエーションがとても豊富でした。まずは6両の基本パターンからです。10両での組成時、小田原方...

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  • 1969年に登場し、小田急顔を持つ最後の形式となった5000形。途中で9000形の製造を挟み、4両の製造終了後に6両が集中的に製造されました。全180両が製造された5000形は、各停から急行まで幅広く活躍し、全編成のリ...

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  • 小田急初の高性能車として、1954年に登場した2200形。2220形、2300形、2320形の4形式をまとめて2200系列と呼ぶことも多いですが、今回は形式としての2200形を取り上げます。2200形は2両で組まれており、9編成18両...

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クリスタルエクスプレスに乗車

引退前の「クリスタルエクスプレス」で、札幌~函館間を往復するツアー。片道プランも。

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想い出深い短小路線に一票を

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フォトコンテスト開催中!

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GV-E400系デビュー

8月19日、電気式気動車「GV-E400系」が営業運転を開始。運転区間は、新津~馬下・新発田間など。

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南海空港線の開業25周年を記念して、9月4日より「ラピート」3編成に記念ロゴを掲出。

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新幹線が途中で止まったら?

もし新幹線が駅間で止まったら……JR東海が実施した異常時訓練の内容をご紹介します。

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あと5回きっぷ発売

和歌山電鐵貴志川線の利用促進にむけ、新たな企画乗車券が発売。

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いよいよ夏本番。夏の鉄道旅行や撮影の計画には、鉄道コムのイベント情報をどうぞ。

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