ワタシダさんのブログ

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ブログ記事一覧(新しく書かれた順) / 1~20件を表示しています

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  • 現在は3社と直通運転を行い、自社線内から遠く離れた場所まで走っている小田急。東京メトロの千代田線を介したJR東日本の常磐緩行線との相互直通運転と、JR東海の御殿場線に対する直通運転が行われています。地下...

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  • 小田急で最後に4両が製造された形式となり、現在も17編成の4両が在籍する1000形。4両単独で使われる機会は少なくなり、多くが8両や10両に組成されています。1000形は東京メトロ千代田線に直通する形式として製造...

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  • 急行の大型10両化を推進するため、1978年に登場した小田急5000形の6両編成。5000形自体が優等列車用として登場していることもあり、運用の中心は急行となっていました。世の中が平成に入ると、各停の8両化が進め...

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  • 2002年からリニューアルが開始され、多くがVVVFインバーター制御に改造された小田急8000形。6両の編成から進められ、4両の編成は後回しとされました。8000形は1983年に運行を開始した形式で、登場も6両が先でした...

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  • 上部に前照灯を配置し、貫通扉を備えた3枚窓の車両、小田急顔と呼ばれるスタイルは、5000形の5270Fまで続きました。小田急顔の歴史は長く、多くの形式が含まれますが、5000形の5063F以降が最終グループに分類され...

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  • 1964年に登場し、冷房化や編成の組み替えを行いながら、平成まで走り続けた小田急2600形。登場時は旧塗装で、5000形が登場する頃に順次新塗装化されていきました。様々な変化をしていった2600形ですが、1972年か...

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  • 東京メトロ千代田線への直通用として、1972年に運用を開始した小田急9000形。地下鉄に直通するため、他形式と違う部分が目立つ形式ですが、側面を眺めていると違和感があります。クーラーのキセの配置や、列車無...

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  • 20190928_04

    小田急3000形は失敗作なのか

    • 2019年10月10日(木)

    現在の小田急で最多の所属両数となり、見かけない日はまずない3000形。車両デザインが大きく変化したことで、賛否両論が激しい形式です。色々言われるこの3000形という形式、ネガティブな意見も多いですが、失敗...

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  • 小田急の通勤型車両というと、オールドファンが真っ先に連想するのが小田急顔ではないでしょうか。微妙な違いはありますが、全体のデザインは統一されていて、小田急の車両は統一感がありました。前面スタイルが...

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  • リニューアルの対象から外され、近い将来の廃車が噂される小田急1000形のワイドドア車。ホームドアの設置に合わせて都心への乗り入れが制限され、現在は運用に制限があります。小田急には現在3種類のワイドドア車...

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  • 江ノ島線の開業90周年を記念し、小田急では8000形に記念の装飾を行いました。選ばれた編成は8255Fで、江ノ島線をイメージしたデザインとなっています。小田急で通勤型車両に装飾が行われるのは久々で、運行予定は...

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  • ラグビーワールドカップ2019が開催され、日本中が盛り上がる中、小田急ではVSEにオーストラリア代表の応援を目的に装飾が行われています。装飾された編成はワラビーズ号と名付けられ、11月3日まで運行される予定...

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  • 多摩線への直通がなくなり、現在は小田原線のみでしか見られなくなった東京メトロの車両。JR東日本を含めた3社を走れるのが、以前は東京メトロの車両だけであり、小田急線上の直通運用で最も見かけるのが6000系で...

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  • 1964年に運行を開始し、小田急が本格的に大型車を導入する流れを作った2600形。編成替えや運用範囲の拡大を行いながら使われ、2000年に本格的な廃車が始まるまで、編成単位の廃車はありませんでした。そんな2600...

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  • 2002年にデキ1050形が廃車され、小田急から消滅した電気機関車。その小田急に、現在も電気機関車を運転することができる運転士が少数ながら在籍しています。電気機関車が存在しない小田急なのになぜなのかという...

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  • 現在は深夜に見られるのみとなった、小田急の経堂行き。駅に到着後はそのまま停泊し、翌朝の始発列車となっています。その経堂行きですが、以前は経堂検車区があった関係で、日中にも設定されていました。昔の写...

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  • 小田急のブランドイメージ向上に寄与し、沿線住民からも親しまれているロマンスカー。2018年には最新型のGSEが運転を開始し、さらに進化を続けています。そのロマンスカーという名称ですが、元々は小田急だけで使...

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  • 新宿を出発し、小田急最初の踏切となっている新宿1号踏切。大都会の中にある、比較的大きな踏切です。曲線部に設置され、地上と地下の出入りが絡んでくるこの踏切は、開かずの踏切としても知られています。そんな...

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  • 鉄道の車両には、ファンが親しみを込めてあだ名を付けることがあります。有名なものでは、東急5000系の青ガエル、京急800形のダルマ等でしょう。小田急の車両にも様々なあだ名があり、公式に付けられたものとそう...

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  • 小田急の開業時からあり、現在は各駅停車や準急の停車駅となっている生田。開業時は東生田という駅名でしたが、1964年に現在の駅名に改められました。元々の駅名が東生田ということで、西生田はあったのかという...

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鉄道旅行誌「旅と鉄道」×鉄道コム

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想い出深い短小路線に一票を

四日市あすなろう鉄道、武豊線、福井鉄道、京阪鴨東線、広島電鉄宮島線、西鉄甘木線…

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多目的車両のデザインは

JR北海道が、キハ261系多目的車両の車内外デザインを発表。2020年10月ごろより運用を開始。

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京都鉄博 EF200形など展示

京都鉄道博物館で、引退したEF200形と、今秋引退のシキ800形大物車を展示。11月16日から。

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11月2日のイベント開催にあわせ、SL「パレオエクスプレス」でSL+ELの重連運転を実施。

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京成3100形の車内は?

新型車両の車内外を詳しくご紹介。乗務員室や客室内の360度画像も。

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0系新幹線のフレーム切手

10月15日~、「新幹線0系」フレーム切手が都内の郵便局で販売。クリアファイルがセット。

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10月の鉄道イベント一覧

今年も「鉄道の日」がやってきました。10月の鉄道旅行や撮影の計画には、鉄道コムのイベント情報をどうぞ。

懐かしの鉄道写真コンテスト 結果発表

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