ワタシダさんのブログ

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ブログ記事一覧(新しく書かれた順) / 1~20件を表示しています

全986件

  • 旧形式の主電動機等を流用し、1966年に製造が開始された小田急の4000形。1976年までに92両が製造され、近代的な車体とは不釣り合いな、吊り掛け駆動の走行音を奏でるのが特徴でした。この4000形には多くの形式か...

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  • 小田原線、江ノ島線、多摩線の3路線を営業している小田急電鉄。本線である小田原線の途中駅から、支線である江ノ島線と多摩線が分岐しています。その本線と支線の分岐点となっている駅が、新百合ヶ丘と相模大野で...

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  • 経済性を重視し、6両でのMTを同数とした小田急2600形。しかし、粘着限界に近い性能だったことが災いし、乗務員は引退のその日まで空転に悩まされる車両でした。元々は3M2Tの5両で登場した2600形は、3両の電動車に...

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  • 小田急の開業60周年を記念して登場し、1987年に営業運転を開始したHiSE。当時流行していたハイデッカーを採用し、他のロマンスカーとは一味違う車両として人気を博しましたが、ハイデッカーがバリアフリー化の障...

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  • 営団地下鉄(現在の東京メトロ)千代田線への乗り入れに備え、1971年を最後に増備が中断された小田急5000形。9000形の増備が一段落した1976年から、5年ぶりに増備が再開され、4次車として5063Fと5064Fが登場しま...

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  • 各駅停車から快速急行まで、多くの列車が10両で走るようになった小田急線。4両の列車はほぼなくなりましたが、小田原線の末端区間や支線には、6両の列車が多く走っています。小田急の場合、6両単独での走行は主に...

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  • 編成のバリエーションは多いものの、ワイドドア車を除いた場合の外見的な差異が少ない小田急1000形。製造期間が5年程度と比較的短いため、細かい差異が生じにくかったと考えられます。その1000形の中で、他の編成...

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  • 小田原線の相模大野から分岐し、藤沢を経て片瀬江ノ島までを結んでいる小田急の江ノ島線。直線区間が比較的多いため、快速急行に乗ると高速走行を楽しむことができます。この江ノ島線、海へ向かうということもあ...

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  • 次世代の通勤型車両として、今後ある程度増備されることが予想される小田急5000形。3000形、4000形と続いた垂直車体の流れを断ち切り、小田急としては久々の拡幅車体となりました。復活した5000形の拡幅車体には...

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  • 小田急のロマンスカーで初めて前面に展望席を設け、現在まで続くロマンスカーのイメージを定着させるきっかけとなったNSE。展望席に座って走る喫茶室の紅茶を飲み、補助警報を鳴らしながら走る光景が、少し前のロ...

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  • 5000形が通勤型車両としては久々に拡幅車体を採用し、裾を絞った車体の形状が復活した小田急。車体幅が2,900mmとなった車両の車内は、実際に乗ってみるとかなり広く感じます。通勤型車両は拡幅車体というイメージ...

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  • それまでの小田急ロマンスカーの流れを断ち切り、当時としてはかなり異質な存在としてデビューしたEXE。シンプルになった外見は賛否両論で、SE以降のロマンスカーとしては初めてブルーリボン賞の受賞を逃しました...

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  • 1970年までに4両が8編成登場した小田急5000形は、急行の主役として活躍の場を広げていきました。そして、1971年に製造された3次車から、小田急の通勤型車両としては初めてとなる量産冷房車となりました。2400形で...

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  • 引退した車両を多く保存し、2021年にはロマンスカーミュージアムのオープンも控えている小田急。ロマンスカーを中心として、9形式が保存されています。複々線化の完成に伴う留置線の確保を理由として、一部の車両...

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  • 自社で発注した通勤型車両としては、初めての大型車となった小田急2600形。同時に拡幅車体を採用し、車体幅も最大化したことで、当時の私鉄車両としてはかなり大きな車両となりました。このように車体の大きさが...

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  • 営団地下鉄(現在の東京メトロ)千代田線用の車両として、1971年に量産車が登場した6000系。特徴的な前面デザインや、様々な最新技術を導入した革命的な車両でした。大手町から霞ヶ関までの延伸開業に合わせて登...

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  • 温暖化が進む現代社会の日本において、なくてはならないものとなった冷房。小田急では、1962年にロマンスカーのSEを冷房化改造して以降、1968年に2400形のクハ2478を冷房化改造し、通勤型車両で使用する場合の試...

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  • 2020年8月、小田急沿線に多くの鉄道ファンが集まりました。通常は箱根登山線内の小田原から箱根湯本の間を行き来している赤い1000形が、1ヶ月間限定で小田急全線を走行したためで、その珍しい姿をカメラに収めよ...

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  • リニューアルが進められている1000形に廃車が発生したことは、多くの小田急ファンを驚かせました。1081Fの一部が廃車となったことで、今後の動向が心配されていましたが、クハ1155と1054Fが廃車になったと考えら...

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  • 小田急で最初にカルダン駆動を採用し、前面非貫通の2枚窓が特徴だった2200形。現在もデハ2201が保存されており、その特徴的な姿を見ることができます。2200形は全部で9編成が製造され、全て2両編成となっていまし...

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