ワタシダさんのブログ

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ブログ記事一覧(新しく書かれた順) / 1~20件を表示しています

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  • 小田原線の新百合ヶ丘から分岐し、唐木田までを結んでいる小田急の多摩線。路線の途中では京王と並走し、多摩ニュータウンへの輸送を担っています。1974年に小田急永山、1975年に小田急多摩センター、1990年に唐...

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  • 小田急8000形の1次車として、6両で最初に登場した4本に含まれる編成。リニューアルの際、VVVFインバーター制御に改造された最初の編成で、小田急ファンを驚かせました。編成:6両【次車区分】クハ8254:1次車デハ...

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  • 小田原から箱根湯本まで、箱根登山鉄道に乗り入れを行っている小田急。同区間は、現在小田急の車両しか客扱いをしなくなっており、実質的に小田急の路線のような扱いになっています。小田急から箱根登山線への乗...

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  • 2019年6月19日の踏切事故で損傷し、休車となっていた小田急8000形の8264F。復活するのか、それとも廃車となるのか、その去就が注目されていましたが、残念ながら廃車となることが確定してしまったようです。大野...

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  • 小田急8000形の1次車として、最初に登場したグループの1編成。初期に登場した編成ですが、VVVFインバーター制御への改造を含むリニューアルは少し遅く、2006年に行われました。編成:6両【次車区分】クハ8252:1...

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  • 側面に幅が2mもある大きな扉を採用し、1991年に登場した小田急1000形のワイドドア車。登場時には4両と6両が存在しましたが、その後組み替えが行われ、現在は6両が6編成となっています。組み替えにより分かりにく...

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  • 20m級の大型車体を採用し、その後登場する車両の基礎となった小田急2600形。裾を絞った車体や、当時としては珍しい回生制動の採用等、特徴が多い車両です。記事にする内容に困らない2600形ですが、走っている時代...

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  • 1988年に営業運転を開始し、合計196両が製造された小田急1000形。約5年の期間に渡って製造され、小田急の中ではバリエーションが多い形式です。1000形のバリエーションは、両数、東京メトロ千代田線直通装備の有...

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  • 新百合ヶ丘から唐木田までを結び、線内折り返しの各駅停車には6両が充当されている小田急の多摩線。10両の列車も走るようになりましたが、6両が単独で走る光景は長い間変わっていません。多摩線といえば、廃車が...

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  • 様々なバリエーションがあり、196両が在籍する小田急1000形。外見や編成の両数に違いがありますが、8両固定編成として唯一の存在となっているのが、1993年に竣功した1081Fです。10両固定編成が東京メトロ千代田線...

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  • 1978年に始まった、小田急と東京メトロ千代田線との相互直通運転。小田急からは9000形が、東京メトロからは6000系が相手の路線に乗り入れるようになりました。東京メトロの6000系は長い間小田急に乗り入れました...

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  • 2001年に3251Fが竣功し、その後大量に増備された小田急3000形。良くも悪くもそれまでの車両とは違う部分が多く、賛否両論がある形式です。長く続いた小田急らしいデザインから転換し、外見的な変更点が目立つ3000...

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  • 1982年から1987年にかけて、合計で160両が製造された小田急8000形。大規模なリニューアルが全車両に対して行われ、現在も元気に活躍しています。リニューアルが長年に渡って行われたことで、編成ごとの差異が多い...

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  • 小田急多摩線の有名撮影地で、かなりのハイアングルから撮影をすることができます。多摩東公園に隣接する、電車見橋の上から撮影をします。並走する京王も撮ることが可能で、運が良いと並走シーンも見られます。...

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  • 小田急多摩線の中央に位置し、各駅停車のみが停車する黒川駅。多摩線の中で周辺が最もローカルで、昔の雰囲気を今に残しています。開業と同時に設置された黒川は、元々6両分のホームを備えた駅でした。その後ホー...

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  • 現在はロマンスカーだけで行われるようになった、小田急の分割併合。以前は通勤型車両でも行われており、最盛期にはほとんどの急行列車が途中駅で分割併合を行っていました。途中駅で分割をする列車は、異なる方...

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  • 現在は小田急1000形が行ったり来たりしている、箱根登山鉄道の小田原から箱根湯本の区間。どちらかというと小田急の路線のように扱われているこの区間ですが、小田原の次に箱根板橋という駅があります。島式ホー...

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  • 5000形のデビューにより、通勤型車両の置き換えが再び始まりそうな小田急。先代の5000形が形式消滅して以降、通勤型車両は安定した状態が続いてきました。1両の増減もない状態がしばらく続いてきましたが、それに...

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  • 小田急で最大の所属両数を誇り、全線を走り回っている3000形。2001年度に3251Fが登場して以降増備を重ね、小田急の主力形式となっています。この3000形、製造年次ごとの差異が多いことが特徴で、昔であれば別形式...

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  • 1969年から導入が開始され、9000形の導入を挟んで1977年まで製造が続いた小田急5000形の4両編成。9000形の導入後に製造された3編成は、それまでの編成とは異なる部分が多く、どちらかというと6両編成に近い車両と...

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鉄道旅行誌「旅と鉄道」×鉄道コム

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