ワタシダさんのブログ

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ブログ記事一覧(新しく書かれた順) / 1~20件を表示しています

全687件

  • 昭和の終わり頃の小田急を代表する形式といえば、8000形と1000形ではないでしょうか。中型車の一掃と冷房化を一気に進めた時期で、平成にかけての小田急を築いていった形式です。その8000形と1000形、車両として...

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  • 2019年度中のデビューが予定され、本格的な試運転が始まった小田急の新5000形。3000形の登場から賛否両論だった小田急の通勤型車両ですが、新5000形はファンにどう映ったのでしょうか。今回の新車、私としては好...

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  • 全22編成が製造された小田急2600形の第1編成で、各停や準急を中心に活躍しました。1993年に8両固定編成へと改造され、サハ2751を抜き、旧2654Fのデハユニットを組み込み、新たに2654Fとなっています。最晩年まで...

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  • リニューアル後の小田急8000形の中で、2編成だけ界磁チョッパ制御で残ったうちの1編成。追加でVVVFインバーター制御に改造されることはなく、懐かしい音を奏でて走っています。編成:6両【次車区分】クハ8255:2...

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  • ブレーキ読替装置を搭載し、電気指令式ブレーキを搭載しながらも従来車との併結を可能にした小田急3000形。現在はあまり見られなくなりましたが、登場してからしばらくの間は、電磁直通ブレーキを装備した車両と...

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  • ワイドドア車以外の小田急1000形の中で、唯一クヤ31形の牽引に対応している1051F。小田原方の先頭車であるクハ1151は、その装備のためにスカートの形状が他の車両と異なっています。このように前面スタイルが異な...

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  • ラッシュ時の切り札として、1991年に登場した小田急1000形のワイドドア車。幅を2mまで広げた側扉を採用し、乗降を円滑にすることを狙っていましたが、扉付近に乗客が滞留してしまうことで、その狙いは失敗に終わ...

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  • 晩年の小田急2600形に存在した8両固定編成のうちの1編成で、旧2651Fの中間に旧2654Fのデハユニットを挿入し、2654Fとしたものです。8両固定編成の中では、結果として最若番となっていました。改造から8年で2000形...

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  • 第1編成となる5051Fが到着し、営業運転開始に向けた準備が始まった小田急の新5000形。2020年度までに60両が導入されることが発表されていますが、2021年度以降も継続して増備され、8000形を置き換えていくことが...

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  • 20191103_04

    小田急5000形全編成ガイド:5052F

    • 2019年11月19日(火)

    小田急5000形の第2編成で、4本が製造された1次車の2本目。基本的な仕様は他の1次車と変わりませんが、連結器の上にある欠き取りの形状に、製造所の特徴が出ています。2次車と合わせた8編成は、5000形の中では標準...

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  • 8000形の8251Fを使用したツアーのサプライズイベントにおいて、久々に公開された小田急2600形。普段は見ることができない保存車両ですが、残っていることはファンとして嬉しいことです。2600形といえば、2400形の...

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  • 20191117_03

    小田急2600形全編成ガイド:2670F

    • 2019年11月17日(日)

    小田急2600形の中で最後まで残った編成で、晩年に旧塗装されたことで抜群の知名度を誇る。クハ2870の前面下部の左側にある手すりが、他の編成と違って上がった位置に付いているというのが、編成としての特徴でし...

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  • 御殿場線への直通用として登場し、2012年に若くして引退した小田急のRSE。現在でこそロマンスカーでは当たり前になってしまいましたが、2編成だけの在籍は当時としては少なく、基本的には限られた運用で使われる...

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  • 2200系列が全廃になったことで、2両編成の車両が在籍しない鉄道会社となった小田急。現在の所属車両は4両編成以上に統一され、10両の固定編成も年々増加しています。小田急はそのような状況ですが、大手私鉄には...

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  • 20191109_07

    小田急2600形全編成ガイド:2652F

    • 2019年11月14日(木)

    小田急2600形の第2編成で、8両化は行われず、最後まで6両で活躍しました。編成単位で車体修理が実施されなかった唯一の編成で、車内を中心に未更新車の特徴がしっかりと残っていました。最後まで未更新だったため...

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  • 小田急としては少ない、全72両が活躍する2000形。9編成のみの在籍で、小田原線の各駅停車を中心として活躍しています。その2000形において、2052Fが通勤型車両で最後の採用となった装備があります。それが通過標...

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  • 小田急4000形で最初に高性能化された編成で、旧4001Fからデハ4101を抜いた車両で構成されていました。冷房装置がCU-195Aで、4000形では数が少なく、外見上の特徴となっています。高性能化後は5000形と同じように...

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  • 途中駅での分割併合を頻繁に行う関係で、長く電磁直通ブレーキを採用し続けた小田急の車両。平成になってもその流れは続き、2000形で電気指令式ブレーキを採用するまで、通勤型車両での採用が続いていました。100...

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  • 製造メーカーの川崎重工業から到着し、小田急線上に姿を現した新5000形。裾絞りの復活や、帯のデザインが変更されたことが大きなポイントで、小田急の新時代を予感させる車両に仕上がりました。基本のデザインは...

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  • 長野電鉄で1000系となり、ゆけむり号として現在も元気に活躍する元小田急のHiSE。10021Fと10061Fの2編成が譲渡され、4両に短縮して使用されています。この2編成の車両は、小田急で廃車になった後、日本車輌に送ら...

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鉄道コムお知らせ

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プロが教える鉄道写真上達セミナー

9月22日に開催した「鉄道写真 撮影上達セミナー ~懐かしの鉄道写真コンテスト講評会~」。このセミナーパートの模様をお伝えします。

鉄道旅行誌「旅と鉄道」×鉄道コム

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想い出深い譲渡車両に一票を

近江鉄道800系、錦川鉄道キハ40形、三岐鉄道270系、しなの鉄道115系、会津鉄道AT-400形…

鉄道コムおすすめ情報

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「相鉄・JR直通線」、ファンの注目ポイントは

首都圏では9年ぶりの新路線開業。鉄道ファンが注目したいポイントをご紹介。

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高輪ゲートウェイ駅の今

11月16日、高輪ゲートウェイ駅が報道公開。新駅の内外の様子のほか、当日の山手線運休などもリポート。

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直通線のきっぷ・定期券で気をつけたいこと

新たに開業する「相鉄・JR直通線」。利用者が気になる定期券やきっぷのポイントはこちらから。

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「相鉄・JR直通線」のダイヤは?

11月30日、いよいよ「相鉄・JR直通線」が開業。新たに開業する路線のダイヤを中心にご紹介。

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D&S列車「36ぷらす3」

787系改造のD&S列車「36ぷらす3」が、2020年秋にデビュー。車内では「ビュッフェ」が復活。

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12月の鉄道イベント一覧

2019年もあとわずか。12月の鉄道旅行や撮影の計画には、鉄道コムのイベント情報をどうぞ。

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