ワタシダさんのブログ

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ブログ記事一覧(新しく書かれた順) / 1~20件を表示しています

全914件

  • 2001年から製造が開始され、良くも悪くも小田急の通勤型車両の常識を変えた3000形。従来の車両と比較して、多くの部分が一新されています。その3000形が、小田急の通勤型車両として初めて採用したものが、ワンハ...

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  • 快速急行や急行を中心として、現在は多くの優等列車が10両で運転されている小田急。以前は相模大野から先の区間を中心に6両の急行が走っていましたが、最近はこれらもあまり見られなくなりました。そんな小田急に...

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  • 同時期に登場し、似た外見を持つ形式だった小田急の2600形と4000形。大きな違いは足回りで、2600形が完全な新製車だったのに対して、4000形は主電動機等を他の車両から流用していました。そんな2形式でしたが、後...

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  • 約2年半しか設定されず、既に幻の種別となってしまった小田急の湘南急行。今回は、その湘南急行がどんな種別だったのかを振り返ってみたいと思います。湘南急行は、江ノ島線の利便性を向上させるために生まれまし...

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  • 小田急9000形にとって本来の役目となる、営団地下鉄(現在の東京メトロ)千代田線への乗り入れが、1978年3月31日から開始されました。千代田線からは6000系が小田急に乗り入れるようになり、新しい時代が始まった...

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  • 輸送力を増強しつつ経済性を重視した車両として、1964年に運行を開始した小田急2600形。2400形に続いてMT同数の構成としながら、起動加速度を2.8km/h/sとしました。しかし、実際には粘着限界に近い設定だったこと...

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  • 現在は4形式が活躍し、観光から通勤輸送までを担っている小田急のロマンスカー。NSE以降は裾を絞り、通勤型車両と同様に車体幅を2,900mmとした拡幅車体を採用してきました。2,900mmの車体幅はEXEまで採用され、ゆ...

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  • 1993年に営業運転を開始し、最後まで1編成のみの在籍だった東京メトロの06系。その希少性や可愛らしい前面デザインで、多くの鉄道ファンに注目される車両でした。たった1編成ということ以外にも06系には面白い点...

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  • 1972年に1次車の24両が竣功した後、小田急9000形は同年中に2次車が16両竣功しました。2次車は若干の仕様変更があり、1次車の側面の表示装置が5000形と同様のランプ切り替え式だったのに対し、その後の標準となる...

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  • 昔から延伸についての議論が行われ、先日採算性等に関する報告書が公開されたことで、以前より延伸が現実味を帯びてきた小田急の多摩線。報告書の内容については、既に多くの記事が書かれていますので、Odapedia...

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  • 2020年6月30日をもって、小田急1000形で唯一の8両固定編成である1081Fが運用を離脱しました。当日は大騒ぎになったので、ご存知の方も多いかと思います。かなりの騒ぎになってしまったため、7月1日の動向が注目さ...

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  • 1988年に営業運転を開始し、小田急にステンレス車体の流れを決定付けた1000形。先輩である8000形が編成のバリエーションが少ないのに対し、1000形はかなり多種多様な編成が揃っていることが特徴です。1000形は営...

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  • JR東日本の舞浜駅と、東京ディズニーリゾートの各施設を結ぶディズニーリゾートライン。跨座式のモノレールが走る光景を見ていると、かつて全国各地の遊園地等で見られたモノレールを感じ、少し嬉しい気持ちにな...

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  • 小田急ロマンスカーの中で、はこね号を補完する役割を担っているさがみ号。比較的短い距離を利用する乗客をターゲットにしており、日常で乗車する列車といえます。さがみ号は1966年に登場しました。それ以前にも...

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  • 現在は主に暖色系の配色が採用され、形式ごとに異なっている小田急の車内配色。8000形の一部で暖色系の配色を採用して以降、昔のような極端な寒色系は採用されなくなりました。昔の小田急に目を向けると、床や壁...

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  • 2018年にLSEが引退したことで、現在は4形式に整理された小田急のロマンスカー。形式のバリエーションが多かった時期と比べると、少し寂しく感じる部分もありますが、個性的な車両たちが観光や通勤輸送に活躍して...

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  • 長い間通勤型車両の編成単位での廃車がなかった小田急において、2000年から大量置き換えが開始されました。最初に廃車となったのは2600形でしたが、VVVFインバーター制御の2666Fからだったこともあり、当時の衝撃...

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  • 経済性を重視しつつ、2200形と同等の高加減速性能を持つ車両として製造された小田急2400形。後に2600形と同様の大型車体を採用した5000形へと発展し、増加し続ける乗客の輸送を担っていました。小田急では、その2...

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  • 1980年12月に登場し、晩年はクラシックなロマンスカーとして人気を博した小田急のLSE。先代のロマンスカーであるNSEの登場は1963年1月で、約18年ぶりの新型特急車両でした。LSEには1996年からリニューアルが行わ...

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  • 幅が2mの大きな側扉を採用し、1000形の番台区分として登場したワイドドア車。小田急に限らず、この時期は各社でラッシュ時の対策を重視した車両が登場しました。対策は大きく2パターンに分かれており、小田急1000...

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