ワタシダさんのブログ

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ブログ記事一覧(新しく書かれた順) / 1~20件を表示しています

全1259件

  • 新形式の5000形が登場したことにより、未更新車の廃車が進められている小田急1000形。5056Fの運用開始によって休車となっていた編成のうち、1062Fが謎の動きを見せています。4両の編成は数を減らし続けていますが...

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  • 狛江市の中心部に位置し、2018年からは準急も停車するようになった小田急の狛江駅。曲線部に駅があることが特徴で、撮影の名所ともなっています。そんな狛江ですが、駅の開業は1927年5月27日で、小田原線の開業か...

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  • 2012年に5000形が営業運転を終了したことで、長く親しまれた小田急顔の車両が過去のものとなりました。貫通扉の上にライトが二つあるその姿は、小田急といえばこの前面デザインといえるぐらい、多くの車両に共通...

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  • 通勤型車両の置き換えが進められている小田急ですが、5000形の5057Fが営業運転を開始したことに合わせて、新たな動きがありました。5057Fと入れ替えで置き換えられると思われる編成が休車となり、廃車へのカウン...

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  • 1987年から1993年にかけて、合計196両が製造された小田急1000形。小田急では初となるオールステンレスの車体を採用し、その後登場する各形式へと発展していくこととなりました。1000形は両数の割に編成バリエーシ...

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  • 1992年に1000形の10両固定編成が登場して以降、3000形、4000形、5000形で10両固定編成が登場している小田急。現在のところ4000形や5000形は10両固定編成のみであり、近年は10両固定編成を増やす方針であることが...

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  • 1988年に営業運転を開始した小田急1000形。小田急1000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。1754Fの概要4両の1552Fと1553Fを組み合わせ、2004年に登場した6両です。組み替えられて誕生...

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  • 新型通勤車両の5000形が登場したことにより、急速に数を減らしている1000形の未更新車。まだある程度の編成数は残っているものの、小田急らしい2編成を併結した8両や10両は見られなくなっていました。そんな状況...

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  • 新宿から小田原まで、1927年4月1日に全線を一気に開業させた小田急小田原線。開業時から現在とほぼ同じ距離を走っていたことになり、そのスケールの大きさは今日の発展へと繋がっています。小田原線には、開業と...

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  • ロマンスカーとしては初めて、分割併合を行うことを前提とした設計とし、1996年に登場した30000形。3000形以降のロマンスカーとしては、唯一ブルーリボン賞を受賞しておらず、車両の愛称にもSEが入っていない異質...

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  • 最近は10両で走る列車が増加し、年々長編成化が進んできた小田急の各駅停車。1988年には8両化、2019年に10両化というように、小田原線の新宿から発着する各駅停車も長くなってきました。各停の8両化は輸送力の増...

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  • 小田急多摩線の新百合ヶ丘寄りに位置し、開業時からある五月台、栗平、黒川の3駅。現在は栗平に優等列車が停車するようになりましたが、昔はどの駅ものんびりとしたムードが漂う駅でした。今回はこれらの3駅をピ...

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  • 営団地下鉄(現在の東京メトロ)千代田線への乗り入れ用車両として、1972年に登場した小田急9000形。千代田線への直通運用から外れた後は、8000形等と同じように使われましたが、搭載する機器が特殊だったことか...

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  • 5000形の増備によって、未更新車に廃車が発生している1000形。リニューアルを行いながら廃車も発生するのは、小田急では珍しいことです。10両固定編成の5000形が営業運転を開始すると、4両と6両が1編成ずつ廃車と...

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  • 1982年から1987年にかけて、合計160両が製造された小田急8000形。6両の一部の編成に廃車が発生していますが、登場から35年以上が経過した現在もほとんどの編成が現役で活躍しています。8000形が長生きをすること...

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  • 現代では当たり前となった、車両の側面に設置される表示装置。昔は前面のみという車両が多く、小田急で側面に初めて表示装置を装備したのは5000形でした。最初はランプ切換式を採用した小田急でしたが、これは少...

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  • 5000形の5056Fが運行を開始したことによって、4月から休車となっていた1000形の1752Fが、営業運転に復帰することなく廃車となりました。ワイドドア車としては2編成目の廃車で、残るワイドドア車は1753Fから1756F...

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  • 1927年に新宿から小田原までの全線を一気に開業させた小田急。小田急はこの年を起点として、近年は10年の節目ごとに周年のイベントを行っています。最近では2017年が開業90周年の節目となっていましたが、2020年...

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  • 2006年度から廃車が開始され、2012年度のダイヤ改正をもって運用を終了した小田急5000形。4両と6両を合わせて180両が製造された5000形は、廃車の開始から約6年で姿を消しました。製造期間が約13年に及んだ5000形...

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  • 腐食に強く、近年の鉄道車両では当たり前となったステンレスやアルミニウムの車体。小田急では1987年に登場した1000形で初めてステンレスの車体を採用し、通勤型車両は今日に至るまで全ての車両がステンレスの車...

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