ワタシダさんのブログ

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ブログ記事一覧(新しく書かれた順) / 1~20件を表示しています

全745件

  • 2020年度に5本が投入されると発表されている小田急の5000形。既に小田急線内で試運転をしている5051Fと合わせ、6編成の投入が確定しています。現在までに発表されている情報では、5051F、5052F、5055F、5056Fの4...

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  • ステンレス車体ではない8000形が現在も元気に活躍し、車両を大切に長く使うイメージがある小田急。しかし、実際には長寿になる形式と、比較的車齢が若いのに廃車となる形式に分かれている会社といえるかもしれま...

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  • 小田急5000形の4次車で、9000形の登場後に増備された後期型の編成。6両に似た前面をしており、前期型より洗練されたデザインになっているのが特徴です。5000形として最後まで残ったグループで、6両が全車廃車にな...

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  • 長年の工事が終わり、多くの列車が行き交うようになった小田急の複々線区間。地下に潜る場所もありますが、多くは高架を走る区間となっています。その複々線区間の中で、本格的な工事が始まる前に、先行して高架...

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  • 2019年11月に入線した、小田急5000形の第1編成。帯のデザインが変更され、従来の車両とはかなり違ったイメージに仕上がっています。編成:10両【次車区分】クハ5051:調査中デハ5001:調査中デハ5101:調査中サハ...

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  • 1000形の後継形式として、1995年に営業運転を開始した小田急2000形。やさしさをテーマとして開発された2000形には、従来の車両とは異なるものが多く採用されています。2000形の開発は、いくつかのテーマに分かれ...

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  • 登場してから自社線内のみで使用され、東京メトロやJR東日本には直通しなかった小田急4000形の4066F。2019年10月16日から直通運転にも使用されるようになり、他の4000形と同じ使われ方をするようになりました。こ...

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  • 試運転が続けられ、少しずつデビューの日が近付いている小田急の5000形。地上専用車としては、初めて最初から10両で登場する形式となります。今後の小田急の主力車両として、大量に増備されることが予想されます...

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  • 小田急1000形の1094Fがリニューアルを終え、営業運転に復帰しました。近年は10両固定編成を中心に施工されており、10両の未更新車は1092Fのみとなりました。2014年度に開始されたリニューアルは相変わらずペース...

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  • 20200102_08

    小田急2600形全編成ガイド:2656F

    • 2020年1月16日(木)

    小田急2600形の1次車として登場した6本の中で、最後の1本となる編成。8両化後も同じ番号が存在していましたが、元々の6両とは全く別の車両で構成されており、旧2656F自体は2655Fや2666Fの一部として残っていまし...

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  • 夜間の試運転中に故障し、しばらく走っていなかった小田急5000形。2020年になって試運転を再開し、日中に走行する姿を見ることができるようになりました。現状は海老名から小田原の区間を行ったり来たりしていま...

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  • 20200102_01

    小田急8000形全編成ガイド:8265F

    • 2020年1月14日(火)

    小田急8000形の6次車で、6両で最後に車体修理が施工された編成。VVVFインバーター制御への改造後は、4両の編成と同様、全密閉式主電動機を搭載しているのが特徴です。編成:6両【次車区分】クハ8265:6次車デハ82...

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  • 日中の試運転が始まり、その姿を見る機会が増えてきた小田急5000形。新型車両が登場する際の試運転を一通り行った後、営業運転に投入されるものと思われます。試運転が本格的に始まると気になるのが、どのぐらい...

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  • 現在は当たり前に10両の列車が走るようになった小田急。その10両運転の歴史は、1977年の急行から始まりました。しかし、その時点での10両は必ずしも最大の輸送力ではない列車も多く、実際には2200系列や2400形等...

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  • ロイヤルブルーの帯を巻いた車両、これが小田急の車両のイメージでした。実際には、帯の色は時期によって違うのですが、基本パターンとしては変わっていません。これに変化があったのは、4000形の登場時です。帯...

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  • 小田急における機器流用車といえば、4000形が有名な存在です。吊り掛け駆動で登場し、後に2400形の機器を流用して高性能化されました。4000形の廃車によって消滅したように思える小田急の機器流用車ですが、実は...

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  • 小田急2600形の第15編成で、最後まで6両のままで活躍しました。前後の編成が8両化された中、取り残されたようにそのままでした。冷房化は初期のグループに属し、側面の表示装置は種別のみ、車内にはサイクルファ...

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  • 鉄道を利用していて身近に耳にする音といえば、駅の放送ではないでしょうか。現在の小田急では、下りを女性、上りを男性としたアナウンスを採用しており、かなり聞き慣れたものとなっています。このアナウンスは...

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  • 4本が製造された小田急5000形の1次車のうちの1本で、第3編成にあたる車両。元々は非冷房車で登場し、後に冷房化改造が行われています。特徴的な部分は特になく、他の1次車や2次車と大きな違いはありませんでした...

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  • 新5000形が登場し、いよいよ始まりそうな小田急の車両置き換え。8000形や1000形が中心となりそうですが、これによって影響を受けそうなのがクヤ31形の牽引車です。クヤ31形の牽引車には、現在1000形の特定編成が...

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鉄道旅行誌「旅と鉄道」×鉄道コム

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想い出深いリバイバルカラーに一票を

西武 新101系赤電、185系ストライプ、伊豆急8000系無塗装、高松琴平電鉄 還暦の赤い電車…

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山手線E231系引退

1月24日の東京総合車両センター入場により、山手線からE231系500番台が撤退しました。その歴史をたどります。

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桜木町に開業時の車両を展示

6月に桜木町駅横で開業する複合ビルに、日本初の鉄道開業時の車両「110形蒸気機関車」が展示。

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京急ミュージアムが開館

1月21日にオープンした「京急ミュージアム」。その内部の様子をご紹介します。

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京都鉄博でキティ新幹線

イベント開催にあわせ、京都鉄道博物館の500系を「ハローキティ新幹線」仕様にラッピング。2月22日から。

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JR東海の新型通勤車

JR東海が新型車両「315系」を発表。2021年度より中央本線、東海道本線などへ投入。

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1月の鉄道イベント一覧

いよいよ新年。1月の鉄道旅行や撮影の計画には、鉄道コムのイベント情報をどうぞ。

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