ワタシダさんのブログ

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ブログ記事一覧(新しく書かれた順) / 1~20件を表示しています

全1059件

  • 2021年春のオープンが予定されている、小田急のロマンスカーミュージアム。11月30日のニュースリリースで、4月中旬のオープンが予定されていることや、コンテンツの概要が発表されました。今回は、ロマンスカーミ...

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  • 未更新の1000形が廃車されるようになり、小田急から急速に電磁直通ブレーキを装備した車両が減少しています。10年以上前には、電磁直通ブレーキを装備した多くの車両が活躍していましたが、現在は8000形の8251Fと...

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  • 従来車を大量に置き換えるため、2001年に登場した小田急3000形。ブレーキ読み替え装置を搭載することで、電気指令式ブレーキを採用しつつ、従来の電磁直通ブレーキの車両と連結することを可能としました。他形式...

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  • 2020年から営業運転を開始し、現在までに4編成が製造された小田急5000形。拡幅車体や張り上げ屋根の復活、帯のデザイン変更等、小田急の意気込みが伝わってくる車両に仕上がっています。今回は、5000形の近年の車...

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  • 小田急では、先頭車同士で連結をする必要がある車両に電気連結器を装備しています。現在は原則として4両の小田原方、6両の新宿方に装備しており、1000形の4両だけが新宿方にも装備しています。以前は6両の小田原...

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  • 近郊区間の輸送力を増強するため、20m級の大型車体を採用した小田急2600形。登場時は5両固定編成となっていましたが、後に付随車を追加して全編成が6両化されました。車両の性格上、各停を中心として使われていた...

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  • 小田急の車両の台車といえば、アルストムリンク式というイメージをお持ちの方は多いのではないでしょうか。通勤型車両では1000形、ロマンスカーでは20000形まで採用されたこの台車は、小田急の車両を象徴するアイ...

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  • 複々線化の完成によって、列車種別が増加した小田急線。現在は、各駅停車、準急、通勤準急、急行、通勤急行、快速急行、特急、合計7種類の列車種別が設定されています。このように現在は多くの列車種別が設定され...

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  • 小田急で直流電動機を搭載する最後の車両となった8000形の8251F。8255Fが廃車になった後も元気に活躍していますが、廃車候補であることは間違いなく、いつ廃車になってもおかしくない状況となっています。今回は8...

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  • 2002年度から大規模なリニューアルが行われ、初期の編成の製造から40年近くが経過しても、多くの編成が現役で活躍している小田急8000形。全編成がリニューアルされており、各駅停車から優等列車まで、幅広く使わ...

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  • 最近の車両では目立たなくなりましたが、少し前に撮影した小田急の車両を見ると、運転席側の窓の下に黒い部分がありました。車両の置き換えが進んだことや、リニューアルの進行によって、現在は極端に目立つよう...

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  • 4両が9編成、6両が9編成、合計90両が製造された小田急9000形。営団地下鉄千代田線(現在の東京メトロ)千代田線に乗り入れを行った初代の形式で、2006年に惜しまれつつ引退しました。編成ごとの差異があまりない...

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  • 2020年10月に5000形の5054Fが営業運転を開始し、それに合わせて1ヶ月以上休車となっていた1000形の1751F。残念ながら廃車となることが確定したようで、休車後に廃車となる最近の傾向どおりとなりました。今回は、...

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  • 4両の車両が行ったり来たり、小田急小田原線の末端区間のようにも見える、箱根登山線の小田原から箱根湯本までの区間。昔は箱根登山鉄道の車両も走っていましたが、現在は小田急1000形やロマンスカーのみが営業運...

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  • 2001年に第1編成が製造されて以降大量に増備され、小田急の最大勢力となった3000形。両数が多いことや、登場後に組み替えが行われたことでバリエーションが豊富な形式ですが、その中でも異色な存在として、以前は...

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  • 小田急で初めてオールステンレスの車体を採用し、1988年に営業運転を開始した1000形。営団地下鉄(現在の東京メトロ)千代田線に乗り入れを行う車両として登場しましたが、登場直後は小田急線内だけで使用されま...

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  • 1969年に登場し、4両が15編成、6両が20編成、合計180両が製造された小田急5000形。小田急が急行の長編成化を進めている時期に登場した車両であり、8両化に合わせて4両が、10両化に合わせて6両が増備されました。...

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  • ウルトラマンの曲が流れる駅として、利用客にも親しまれている小田急の祖師ヶ谷大蔵。近年は準急の停車駅にもなっており、立派な複々線を活かした輸送が行われています。現在は外側が緩行線、内側が急行線となっ...

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  • 平日の朝ラッシュ時のみ、さらに上り列車でしか走っていない小田急の通勤急行。本数は1日で9本しかなく、小田急の種別としてはかなり希少となっています。現在の通勤急行には、2000形以外の全ての形式が充当され...

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  • 1991年に営業運転を開始し、主にあさぎり号に使用された小田急のRSE。活躍した期間が短いロマンスカーで、MSEにあさぎり号の後を託し、2012年に惜しまれつつ引退しました。今回は、活躍期間が短く、悲運の形式と...

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鉄道旅行誌「旅と鉄道」×鉄道コム

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好きな「駅弁」に一票を

鶏めし弁当、ほっきめし、鰊みがき弁当、鯵の押寿し、元気甲斐、村上牛しぐれ…

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北鉄8903+8913号車が運転終了

12月18日、北陸鉄道の8000系8903+8913号車が営業運転を終了。19日は撮影会を開催。

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ありがとうキハ40・48形

「ありがとう『キハ40・48形』」企画の一環で、五能線歴代塗装デザインのステッカーが同線の列車に掲出。

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ロマンスカー10両を展示

「ロマンスカーミュージアム」の展示詳細が発表に。LSEの実物運転台によるシミュレーターも。

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NEXでテレワーク

両国駅で実施された、E259系によるシェアオフィスの実証実験。その背景は?

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新幹線新駅名発表

九州新幹線西九州ルートに設置される新駅2駅の駅名が発表。両駅とも仮称を正式採用。

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12月の鉄道イベント一覧

波乱の2020年もあとわずか。12月の鉄道旅行や撮影の計画には、鉄道コムのイベント情報をどうぞ。

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