「営業運転」に関する鉄道リポート

鉄道コムリポートの検索結果(新着順)/ 1~6件を表示しています

全6件

  • 車両数日本一のE233系 質を高めた第3世代

    JR東日本は、首都圏の通勤輸送を担う車両として、1993年に第1世代となる209系を、2000年に第2世代となるE231系を、それぞれ営業運転に投入してきました。そして、2006年に営業運転に投入したのが、第3世代となるE233系です。

  • ありがとう700系 デビュー時は賛否が分かれたそのスタイル

    2月29日と3月1日の2日間、東京〜新大阪間で運行されたありがとう700系ツアー専用団体列車をもって、1999年から21年にわたって東海道新幹線で活躍してきた16両編成の700系は、東海道新幹線での営業運転を終了しました。執筆活動のかたわら東海道新幹線の車窓風景の観察を続けてきた筆者(フォトライター・栗原景)の立場から、700系をもう一度ふり返ってみたいと思います。

  • N700Sの「確認試験車」が営業運転に就かない理由とは

    2月25日に報道陣へ公開された「N700S」の量産車第1編成。この量産車の登場に先立つ2018年には、N700Sの確認試験車として、J0編成が落成していました。JR東海によると、このJ0編成は今後も営業運転に就く予定は無いといいます。量産車に先立って1編成を製造し、その編成での営業運転を行わない理由とは何なのでしょうか。

  • 東海道新幹線の新型車両「N700S」が落成 7月1日にデビュー

    JR東海は2月25日、新型新幹線「N700S」の量産車第1編成となるJ1編成の先頭車を、報道陣に公開しました。量産車は東京オリンピック開催までに5編成が落成し、2020年7月1日に営業運転を開始する予定。既存のN700系に代わる、東海道新幹線の新たな主力車両となっていきます。

  • 京王9000系「京王電鉄×サンリオピューロランド 特別ラッピング車両」登場

    2018年11月1日に営業運転を開始した、京王9000系「京王電鉄×サンリオピューロランド 特別ラッピング車両」をリポート。

  • 走り続けて38年、ロマンスカーLSEがラストラン!

    2018年10月に営業運転を終了した、小田急電鉄の特急ロマンスカー7000形「LSE」。1980年の就役以来、38年間第一線で活躍したLSEの活躍の歴史と、ラストランツアーの模様をご紹介します。

鉄道コムおすすめ情報

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夜行急行三峰

秩父鉄道の電気機関車と12系によるツアー列車。電気機関車を運転できるオプショナルツアーも。

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N700Sのチェックポイント

東海道新幹線の新型車両「N700S」がいよいよ7月にデビュー。N700系との比較ポイントなどを紹介します。

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ありがとう リゾートみのり

運転終了が延期となっていた「リゾートみのり」。ラストラン列車が8月8日~10日に運転。

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みんなの九州きっぷ

JR九州の新幹線や特急などが2日間乗り放題。北部九州版と全九州版の2種類で、7月1日から発売。

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「36ぷらす3」10月デビュー

JR九州のD&S列車「36ぷらす3」が10月15日に営業運転を開始。5日かけて九州を周遊。

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7月の鉄道イベント一覧

夏の鉄道旅行や撮影の計画に、鉄道コムのイベント情報をご活用ください。

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