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JR東日本の鉄道リポート

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新規掲載順

  • 2021年春ダイヤ改正で何が変わる?~東日本編~

    毎年恒例となっている春のJRグループダイヤ改正。2021年は3月13日(土)に実施されます。今回は新型コロナウイルスの影響で列車の削減が目立つ一方、新型車両のデビューといった嬉しい話題も。

  • 人気列車だった「湘南ライナー」、特急「湘南」へ生まれ変わる訳とは

    長年、東海道本線の通勤客を支えてきた「湘南ライナー」。2021年春のJRグループダイヤ改正で、特急「湘南」へと役目を譲り、運転を終了します。

  • ついに定期運用終了、その後は? 全2階建て車両の215系

    3月13日に実施されるJRグループ春のダイヤ改正では、東海道本線の「湘南ライナー」が特急列車に置き換えられ運転を終了。これとともに、全2階建て車両の215系も、定期運用が消滅します。

  • 千葉エリア向け新型「E131系」、ファン目線で気になった4つのギモン

    JR東日本は2月18日、房総各線向けに投入予定の新型車両「E131系」を、報道陣に公開しました。2021年3月13日に営業運転を開始する新型車両、筆者が気になった4つのギモンとは?

  • JR東日本からはいよいよ引退? ブルートレインもけん引したEF65形

    1960年代、鉄道貨物輸送が国内物流の主力を担っていた頃。当時の国鉄では、旧型電気機関車に代わる、新世代の電気機関車の導入を進めていました。1960年にデビューしていたEF60形の欠点を改良する形で、1965年にデビューしたのが、現在も運用が続く「EF65形」です。

  • 2021年の鉄道トピックス

    2021年の鉄道トピックス

    新型車両が登場する一方、大規模な列車削減や、あの伝統の列車の廃止も。2021年に予定されている鉄道トピックスをご紹介します。

  • 2020年の鉄道を振り返る

    2020年の鉄道を振り返る

    新型車両や、新型コロナウイルスの影響、災害による運休・復旧、鉄道ミュージアムの開館などさまざま……路線や車両、列車や駅など、2020年の鉄道トピックスを振り返ります。

  • 【動画】E235系1000番台新型車両の報道公開

    JR東日本横浜支社鎌倉車両センターで12月11日に実施された、新型車両E235系1000番台の報道公開の模様を動画でご紹介します。

  • 将来は編成組み替えも? 横須賀・総武快速線用のE235系1000番台お披露目

    JR東日本は12月11日、2020年12月に営業運転を開始する予定の、横須賀・総武快速線用E235系1000番台を報道陣に公開しました。2015年に山手線で営業運転を開始したE235系の横須賀・総武線バージョンで、中距離移動の需要がある路線向けとして、グリーン車の連結やトイレの設置など、山手線用と一部仕様が変更されています。

  • 走らない「成田エクスプレス」でテレワーク JR東日本がシェアオフィスの実証実験

    JR東日本は11月27日、両国駅にて、シェアオフィスの実証実験「N'EXでテレワーク」を実施しました。ホームに留置した「成田エクスプレス」用のE259系をシェアオフィスとして提供するもので、新しい形でのシェアオフィスの展開に繋げる取り組みとなっています。

  • 秋田と山形を駆けたE3系 「こまち」から観光列車まで

    1997年、新幹線と在来線を直通する「新在直通運転」の2例目として開業した秋田新幹線。この路線の開業時に投入された車両が、「ミニ新幹線」2形式目となるE3系です。

  • まだまだ活躍が続くE2系 高速化と急勾配に対応した汎用車両

    JR東日本が発足した後、同社は新幹線電車として400系、E1系の2形式を投入していました。しかし、両車ともに一点特化型の車両となっており、東北・上越新幹線での主力車両は、依然として国鉄時代に投入された200系が担っていました。この200系に次ぐ汎用新幹線車両として、JR東日本が1997年に営業運転に投入したのが、E2系です。

  • 新製車と転属車、2つの顔を持った武蔵野線の205系

    1991年から活躍してきた武蔵野線の205系。30年近く武蔵野線で走り続けていた205系ですが、山手線の車両置き換えに絡む車両転配で、まもなく終焉を迎えます。

  • 画面で楽しむ #エア鉄道の日 イベント

    10月14日は「鉄道の日」。例年はこの日を記念して、さまざまな鉄道事業者が秋にイベントを開催しますが、今年は新型コロナウイルスの影響で多くのイベントが中止に。そこで鉄道コムでは、去年までに開催された各社の鉄道イベントを「エア鉄道の日イベント」としてまとめました。

  • 「踊り子」でデビュー、最後の活躍が続く185系

    東京駅を始発駅とする東海道本線の昼行特急として、最後に残った特急「踊り子」。この列車の運転開始時より使われているのが、国鉄が開発した185系です。かつては東海道線系統や高崎線系統などで活躍しましたが、定期運用終了の時が近づきつつあります。

  • 鉄路復旧の代わりとして導入、専用道を走る「BRT」

    近年は全国で大規模な災害が相次ぎ、鉄道路線も被害を受けて長期間の運休を余儀なくされることがあります。被災事業者に体力があり、あるいは自治体からの支援が得られれば、赤字路線でも元通りに復旧できますが、その余裕が無い場合は鉄路の復旧を断念せざるを得ない場合も。そこで近年取り入れられているのが「BRT」です。

  • 廃止される渋谷駅「玉川改札」の由来は、かつて在った路面電車

    9月25日に閉鎖される、渋谷駅の「玉川改札」。「玉川」は、東急線の二子玉川駅周辺など、渋谷駅からは離れた世田谷区の地名です。なぜ、渋谷駅の改札口に、この名前が使われていたのでしょうか?

  • WEST EXPRESS 銀河の先駆者たち、「銀河」を冠した鉄道の数々

    9月11日に運転を開始した、JR西日本の「WEST EXPRESS 銀河」。日本の鉄道では、以前から「銀河」の名を用いた列車名や会社名などが存在しました。これら「銀河」にまつわる鉄道の数々をご紹介します。

  • 「紙のきっぷ」の新形態、JRも導入を目指す「QRコード乗車券」とは

    自動改札機が普及して以来、都市鉄道では磁気券が主流となっていた紙のきっぷですが、近年では、QRコードを使用したきっぷを導入した事業者が。JR東日本などの大手事業者でも、導入に向けた検討が進められています。

  • 電気で走るディーゼルカー、GV-E400系が秋田・青森でも登場

    JR東日本秋田支社は9月4日、秋田・青森エリアに投入する「GV-E400系」を、報道陣に公開しました。2020年冬に営業運転を開始する予定で、最終的には両運転台車が11両、2両編成が6編成12両の計23両投入されます。

鉄道コムお知らせ

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有料会員権1年分があたる

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鉄道コムおすすめ情報

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255系引退撤回?

定期運転を終了するはずだった255系。しかし改正後にも定期列車の運用に就くよう。一体なぜ?

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東急に「新幹線ラッピング」

東急とJR東海がコラボ。東急3020系1編成を対象に、新幹線デザインでラッピング。

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いすみ「急行」定期運転終了

いすみ鉄道が3月16日にダイヤ改正。「急行」は運転取りやめ、キハ52形は臨時運転専用に。

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新幹線をアグレッシブに撮る!!

速いスピードで駆け抜ける新幹線。撮影のコツを、鉄道カメラマンの助川さんが解説します。

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2月の鉄道イベント一覧

臨時列車運転情報ぞくぞく掲載。鉄道旅行や撮影の計画は、鉄道コムのイベント情報で。