駅に関する鉄道リポート

鉄道コムリポート一覧(新着順) / 1~19件を表示しています

全19件

  • 記念きっぷで振り返る平成時代~数字並び、磁気式、路線の変化など

    鉄道の歴史を語るアイテムとして、大きな存在と言える記念きっぷ。約30年にわたる平成の間にもさまざまなきっぷ類が発売されました。

  • 平成時代の鉄道駅の変遷~駅の増減、駅名の傾向などを探る

    平成元年(1989年)から同31年(2019年)まで、30年と4か月ほどの長さとなる平成。平成という一つの時代の間、鉄道にもさまざまな動向や変化がありました。今回は鉄道駅について、その推移やトレンドを振り返ってみます。

  • 千代田線を走る10両編成の新たな展開~北綾瀬駅発着列車がスタート

    2019年3月16日、千代田線を走る10両編成の列車に、新たな展開がありました。千代田線の分岐線で、これまで同線内に限った形で3両編成の列車が往復していた綾瀬~北綾瀬間(約2.1キロ)に、10両編成の列車が入るようになったのです。

  •  相鉄・JR直通線のレールが接続 完成近づく羽沢横浜国大駅を見る

    相模鉄道と鉄道・運輸機構は3月28日、「相鉄・JR直通線」のレール締結式を開催しました。締結式の後には、駅内外の見学会も開催。開業を半年後に控えた羽沢横浜国大駅は、今どのようになっているのでしょうか。

  • 京急大師線の地下化工事、産業道路駅の“ビフォーアフター”を見る

    2019年3月3日、京急大師線東門前~小島新田間の地下線切り替えが完了し、同区間内の産業道路駅が地下化されました。地下化工事の概況について、産業道路駅を中心にリポートします。

  • 駅名しりとりでつなぐ神奈川県内13駅~星川駅、金沢八景駅の近況など

    神奈川県内の鉄道駅の中から、大がかりな工事などで変化が著しい駅を中心に、1社局1駅を基本に訪ねてみることにしました。鉄道コムの名物コーナー「駅つなゲー」に沿う形で、今回は「駅名しりとり」方式でつなぎます。

  • 「高輪ゲートウェイ」から考える、カタカナ表記を含む駅名のあれこれ

    品川~田町間に開業予定の山手線・京浜東北線新駅の名称が「高輪ゲートウェイ」に決まりました。高輪ゲートウェイは、地名とカタカナから成る駅名。全国には同じようなパターンの駅名が少なからずあります。「地名+カナ」のほか、カタカナ表記を含む駅名について紹介します。

  • 2019年の鉄道トピックス[路線・総合編]

    おおさか東線の延伸開業や京急大師線の一部地下化、夕張支線の廃止など……2019年における駅や路線などの予定をご紹介します。

  • 2018年の鉄道を振り返る[路線・総合編]

    小田急の複々線化開業や三江線の廃止、鉄道博物館の新館オープンなど……2018年に動きのあった路線などを振り返ります。

  • 進化する湘南モノレール~湘南江の島駅リニューアルなど

    観光アクセスのみならず、地域の足としても活躍する湘南モノレール。近年は利便性を高めるための改良、改修が進められ、さる12月1日には、江ノ島の玄関口となる湘南江の島駅が全面的にリニューアル開業しました。全面リニューアル初日の湘南江の島駅の様子を中心に、湘南モノレールの直近の見どころなどを紹介します。

  • 羽田空港乗り入れから20年 京急空港線の歴史をたどる

    11月18日、京浜急行電鉄の羽田空港国内線ターミナル駅が、開業20周年を迎えました。都心と羽田空港を結ぶ京急空港線。現在こそ京急のドル箱路線としての地位を占めていますが、かつては流浪の歴史を歩んできた路線でした。空港ターミナルへの乗り入れ20周年を迎えた京急空港線、その波瀾万丈の歴史をたどります。

  • 都電荒川線と花電車~三ノ輪橋、荒川電車営業所でのイベントリポート

    市電時代を含め、都電では、祝賀行事や記念日などにあわせて「花電車」が設定、運行されてきました。10月21日(日)は、三ノ輪橋停留場付近に設けられた案内所のオープンを記念して、花電車の展示イベントが行われたほか、荒川電車営業所では、花電車専用車両「花100形」のさよならイベントが開催されました。これら2つの花電車についてリポートします。

  • 新橋~横浜間、開業時の鉄道の足跡をたどる

    「鉄道の日」は、1872年10月14日に日本初の鉄道が開業したことを記念して、1994年に運輸省(当時)が制定した記念日です。「鉄道の日」にちなみ、日本で最初に鉄道が開業した新橋~横浜間にスポットをあて、創業時の駅、記念物、記念碑など、その原点をたどります。

  • 東急田園都市線ホームドアの取りつけ工事を見る

    東京急行電鉄では、2015年度より東横線、大井町線、田園都市線全駅のホームドア設置を進め、2019年度の完了を目指している。先日、田園都市線たまプラーザ駅2番線でホームドアの設置作業が行なわれた。その模様をご紹介しよう。

  • ベイエリア3駅の改良工事~2020年に向けた首都圏の駅の動き

    2020年夏の東京オリンピック・パラリンピック競技大会会場周辺の駅では、会期中を中心に鉄道利用者が増えることなどを見越し、改良工事が行われています。今回は、ベイエリアの駅に着目。新木場駅と、東京臨海高速鉄道の国際展示場駅、東京テレポート駅について、工事の予定や様子を紹介します。

  • 姿を現しつつある「品川新駅」~2020年に向けた首都圏の駅の動き

    2020年の東京オリンピック・パラリンピック競技大会にあわせ、JR東日本が田町~品川間に「品川新駅」(仮称)を暫定開業する工事を進めています。姿を現しつつある「品川新駅」の工事の様子を紹介します。

  • 2020年に向けた駅改良工事~埼京線渋谷駅

    JR渋谷駅では、2020年に向けて、埼京線のホームを山手線ホームの隣へ移設する改良工事が行われています。2018年5月26日~27日には、列車を運休させての大規模な工事が行われました。渋谷駅で行われた同工事の概況を紹介します。

  • 2020年に向けた駅改良工事~新橋駅、浜松町駅、有楽町駅

    2020年夏に開催される東京オリンピック・パラリンピック競技大会の開催に先だち、JR東日本が駅の改良工事に取り組んでいます。鉄道利用者の増加などを見越したもので、都区内では7つの駅を対象に工事を進めています。

  • 2020年に向けた駅改良工事~原宿駅、千駄ヶ谷駅、信濃町駅

    2020年夏に開催される東京オリンピック・パラリンピック競技大会では、会期中に多くの人々が東京圏に集まり、移動することが予想されます。外国人旅行者を含め、鉄道利用者も大きく増える見込みから、鉄道各社では2020年に向け、駅の改良工事などを進めています。利便性の向上や移動の円滑化を図るのが主な趣旨です。

鉄道コムお知らせ

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やまどりと8000系で伊勢崎へ

「やまどり」と東武8000系「セイジクリーム編成」に乗車するツアーが、6月22日に開催。

鉄道コム20周年記念

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想い出深い秘境駅に一票を

保津峡駅、池の浦シーサイド駅、布原駅、新改駅、真幸駅、閑蔵駅、為栗駅…

鉄道コムおすすめ情報

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ソニックにミッキー

九州新幹線に続き、特急「ソニック」にもミッキーラッピング車両が登場。5月30日から。

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広電の路面電車まつり

広島電鉄「第24回路面電車まつり」の詳細が発表。大正以降4つの時代をまたぐ「大正形電車」の展示など。6月9日開催。

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リニア鉄道館にN700系

7月17日より量産先行試作車を屋外に展示。117系やクロ381は移設または展示終了へ。

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都電 路面電車の日

東京都交通局が6月9日、荒川電車営業所で路面電車の日の記念イベントを開催。6000形6086号車の展示も。

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5月の鉄道イベント一覧

新緑がまぶしい5月。新しい元号でも、鉄道コムのイベント情報をお役立てください。