駅に関する鉄道リポート

懐かしの鉄道写真コンテスト 懐かしの鉄道写真コンテスト

鉄道コムリポート一覧(新着順) / 1~20件を表示しています

全25件

  • 開業まであと1年 日比谷線新駅「虎ノ門ヒルズ駅」の工事現場を見る

    東京メトロと都市再生機構(UR)は8月29日、日比谷線の新駅として建設中の「虎ノ門ヒルズ駅」の工事現場を報道陣に公開しました。2020年の開業まであと1年に迫った現在の様子をお伝えします。

  • 案内AIにあいにきて 東京五輪・パラに向けてI・NEED・YOU!

    JR東日本グループは5日、駅の施設や乗換などに関する利用客からの質問に対応できる案内AIシステムの実証実験を始めました。視野にあるのは、1年後となった2020年東京五輪・パラリンピック。今回の実験を通じてAIの精度を高めて本番に臨むため、子供たちを含めまずは多くの人たちに触れてもらいたい、と期待しています。

  • ハワイアンブルーのレトロな車両、伊豆急行100系が2度目の引退

    伊豆急行が開業時に導入した100系。この形式で最後まで営業用車両として活躍していたクモハ103号車が、7月7日にラストランを迎えました。一度引退しながらも復活し、2度目の引退を迎えたクモハ103。その最終日の模様を、伊豆急行線や100系の歴史を交えつつご紹介します。

  • 丸ノ内線ダイヤ改正で新宿方面から方南町駅へ直通列車が誕生 利便性は?

    東京メトロは7月5日、丸ノ内線のダイヤを改正しました。今改正では、方南町駅が6両編成に対応。新宿・池袋方面への直通列車が、初めて設定されました。

  • G20大阪サミット開催が大阪の交通に与える影響は?

    2019年6月28~29日、日本では初めてとなるG20サミットが大阪で開催されます。これに伴い、大阪では当日を中心として大規模な交通規制が実施される予定です。加えて、鉄道でもテロ対策として、すでに警備が強化されています。ここでは、鉄道・バス利用者への影響が見込まれる内容について、まとめました。

  • 相鉄流インバウンド企画 出発合図、定期券発券などの体験プログラムを訪日客に

    6月6日、相模鉄道と横浜西口エリアマネジメントの両者が主体となり、「インバウンドツアー 相模鉄道職業体験会」と題する催しが開催されました。今回は横浜駅で行われたプログラム(駅係員編)について紹介します。

  • 記念きっぷで振り返る平成時代~数字並び、磁気式、路線の変化など

    鉄道の歴史を語るアイテムとして、大きな存在と言える記念きっぷ。約30年にわたる平成の間にもさまざまなきっぷ類が発売されました。

  • 平成時代の鉄道駅の変遷~駅の増減、駅名の傾向などを探る

    平成元年(1989年)から同31年(2019年)まで、30年と4か月ほどの長さとなる平成。平成という一つの時代の間、鉄道にもさまざまな動向や変化がありました。今回は鉄道駅について、その推移やトレンドを振り返ってみます。

  • 千代田線を走る10両編成の新たな展開~北綾瀬駅発着列車がスタート

    2019年3月16日、千代田線を走る10両編成の列車に、新たな展開がありました。千代田線の分岐線で、これまで同線内に限った形で3両編成の列車が往復していた綾瀬~北綾瀬間(約2.1キロ)に、10両編成の列車が入るようになったのです。

  •  相鉄・JR直通線のレールが接続 完成近づく羽沢横浜国大駅を見る

    相模鉄道と鉄道・運輸機構は3月28日、「相鉄・JR直通線」のレール締結式を開催しました。締結式の後には、駅内外の見学会も開催。開業を半年後に控えた羽沢横浜国大駅は、今どのようになっているのでしょうか。

  • 京急大師線の地下化工事、産業道路駅の“ビフォーアフター”を見る

    2019年3月3日、京急大師線東門前~小島新田間の地下線切り替えが完了し、同区間内の産業道路駅が地下化されました。地下化工事の概況について、産業道路駅を中心にリポートします。

  • 駅名しりとりでつなぐ神奈川県内13駅~星川駅、金沢八景駅の近況など

    神奈川県内の鉄道駅の中から、大がかりな工事などで変化が著しい駅を中心に、1社局1駅を基本に訪ねてみることにしました。鉄道コムの名物コーナー「駅つなゲー」に沿う形で、今回は「駅名しりとり」方式でつなぎます。

  • 「高輪ゲートウェイ」から考える、カタカナ表記を含む駅名のあれこれ

    品川~田町間に開業予定の山手線・京浜東北線新駅の名称が「高輪ゲートウェイ」に決まりました。高輪ゲートウェイは、地名とカタカナから成る駅名。全国には同じようなパターンの駅名が少なからずあります。「地名+カナ」のほか、カタカナ表記を含む駅名について紹介します。

  • 2019年の鉄道トピックス[路線・総合編]

    おおさか東線の延伸開業や京急大師線の一部地下化、夕張支線の廃止など……2019年における駅や路線などの予定をご紹介します。

  • 2018年の鉄道を振り返る[路線・総合編]

    小田急の複々線化開業や三江線の廃止、鉄道博物館の新館オープンなど……2018年に動きのあった路線などを振り返ります。

  • 進化する湘南モノレール~湘南江の島駅リニューアルなど

    観光アクセスのみならず、地域の足としても活躍する湘南モノレール。近年は利便性を高めるための改良、改修が進められ、さる12月1日には、江ノ島の玄関口となる湘南江の島駅が全面的にリニューアル開業しました。全面リニューアル初日の湘南江の島駅の様子を中心に、湘南モノレールの直近の見どころなどを紹介します。

  • 羽田空港乗り入れから20年 京急空港線の歴史をたどる

    11月18日、京浜急行電鉄の羽田空港国内線ターミナル駅が、開業20周年を迎えました。都心と羽田空港を結ぶ京急空港線。現在こそ京急のドル箱路線としての地位を占めていますが、かつては流浪の歴史を歩んできた路線でした。空港ターミナルへの乗り入れ20周年を迎えた京急空港線、その波瀾万丈の歴史をたどります。

  • 都電荒川線と花電車~三ノ輪橋、荒川電車営業所でのイベントリポート

    市電時代を含め、都電では、祝賀行事や記念日などにあわせて「花電車」が設定、運行されてきました。10月21日(日)は、三ノ輪橋停留場付近に設けられた案内所のオープンを記念して、花電車の展示イベントが行われたほか、荒川電車営業所では、花電車専用車両「花100形」のさよならイベントが開催されました。これら2つの花電車についてリポートします。

  • 新橋~横浜間、開業時の鉄道の足跡をたどる

    「鉄道の日」は、1872年10月14日に日本初の鉄道が開業したことを記念して、1994年に運輸省(当時)が制定した記念日です。「鉄道の日」にちなみ、日本で最初に鉄道が開業した新橋~横浜間にスポットをあて、創業時の駅、記念物、記念碑など、その原点をたどります。

  • 東急田園都市線ホームドアの取りつけ工事を見る

    東京急行電鉄では、2015年度より東横線、大井町線、田園都市線全駅のホームドア設置を進め、2019年度の完了を目指している。先日、田園都市線たまプラーザ駅2番線でホームドアの設置作業が行なわれた。その模様をご紹介しよう。

鉄道コムおすすめ情報

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京阪8000系30周年

京阪鴨東線開業・8000系誕生30周年を記念したヘッドマークを掲出。クイズラリーや新グッズも。

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「懐かしの鉄道写真展」開幕

朝日新聞東京本社で「懐かしの鉄道写真展」が開催。開催期間は9月14日~27日。10月には大阪本社でも。

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豊鉄「モ3201号」ラストラン

豊橋鉄道市内線の「モ3201号」が、9月19日をもって運転を終了。同線では1976年12月以来、約43年活躍。

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静鉄ありがとうフェスタ

10月14日、静鉄グループ100周年記念イベント「しずてつ ありがとうフェスタ」が開催。100周年ラッピング電車の運転体験も。

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旧型客車をリニューアル

2020年4月、高崎エリアを走るSL列車の旧型客車がリニューアル。現行の内装での運行は10月28日まで。

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9月の鉄道イベント一覧

季節は秋へ。9月の鉄道旅行や撮影の計画には、鉄道コムのイベント情報をどうぞ。

懐かしの鉄道写真コンテスト 結果発表