特急形気動車に関する鉄道リポート

鉄道コムリポート一覧(新着順) / 1~2件を表示しています

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  • 221系から瑞風まで、平成の車両を振り返る

    1989年から約30年続いた平成。JR発足からの約30年と重なるこの年代は、車両トレンドにもさまざまな変化が見られました。

  • さらば国鉄特急色 全国を駆け巡った60年の系譜

    豊田車両センター所属189系M51編成のラストラン列車が4月27日、廃車回送を兼ねたものとして、豊田~長野間で運転されました。この編成の引退は、首都圏に配置された189系の消滅とともに、一つの時代の終わりも告げるものでした。その時代とは、「国鉄特急色」。1958年の登場以来、国鉄特急、JR特急のイメージカラーとして知られたこの塗装も、M51編成の引退と共に営業線上から姿を消すこととなりました。日本を支えた国鉄特急の塗装、その歴史を振り返ってみましょう。

鉄道コムおすすめ情報

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原宿駅新駅舎は3月供用開始

山手線原宿駅の新駅舎と新ホームは、2020年3月21日に供用開始。コンコースは約3倍に。

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川越駅、来夏リニューアル

川越線川越駅が2020年7月にリニューアル。改札口など、「小江戸」の街並みを感じられるデザインに変更。

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小田急5000形を詳しく見る

小田急電鉄の新型通勤型車両「5000形」。開放感のある車内などを画像つきでご紹介します。

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「SLもおか」重連運転

11月23日、「SLもおか」号が重連で運転。真岡鐵道C11+C12の重連運転は今回がラスト。

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11月の鉄道イベント一覧

11月も数多くのイベントが開催されます。11月の鉄道旅行や撮影の計画には、鉄道コムのイベント情報をどうぞ。