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東海エリアの鉄道リポート

鉄道コムリポート一覧(新着順) / 1~20件を表示しています

全55件

  • 国鉄末期の近郊型車両211系 東海では最後の国鉄型に

    113系・115系に続く新世代の近郊型電車として、国鉄末期に登場した211系。JR東日本の車両はかつて東京圏で活躍しましたが、現在は長野地区や高崎地区のローカル運用に。JR東海の車両はまもなく置き換えの時を迎えます。

  • 日本で最も速い列車は? 新幹線と在来線の表定速度 2021年版ランキング

    鉄道大国の日本では、以前より鉄道の技術性能向上に注力してきました。新幹線から在来線まで、さまざまな高速列車が運転されている日本。その中で、最も速い、そして最も早い列車をご紹介します。

  • 変わる、広まる、交通系ICカード 2021年春の新サービス

    2021年の春、交通系ICカードでさまざまな新サービスがスタートしました。2001年11月にJR東日本の「Suica」サービスが始まってから、今年でちょうど20年。ますます発展する、交通系ICカードのサービス。大きな変化となる、2021年春に始まったサービスをご紹介します。

  • 2021年春ダイヤ改正で何が変わる?~西日本編~

    毎年恒例となっている春のJRグループダイヤ改正。2021年は3月13日(土)に実施されます。今回は新型コロナウイルスの影響で列車の削減が目立つ一方、新型車両のデビューといった嬉しい話題も。

  • 2021年春ダイヤ改正で何が変わる?~東日本編~

    毎年恒例となっている春のJRグループダイヤ改正。2021年は3月13日(土)に実施されます。今回は新型コロナウイルスの影響で列車の削減が目立つ一方、新型車両のデビューといった嬉しい話題も。

  • JR東日本からはいよいよ引退? ブルートレインもけん引したEF65形

    1960年代、鉄道貨物輸送が国内物流の主力を担っていた頃。当時の国鉄では、旧型電気機関車に代わる、新世代の電気機関車の導入を進めていました。1960年にデビューしていたEF60形の欠点を改良する形で、1965年にデビューしたのが、現在も運用が続く「EF65形」です。

  • 今なお工事が進行中! 東名間と九州を走る2つの新幹線

    まだまだ進む、新路線の工事。今後の開業を目指し、今まさに工事が進められている鉄道路線は10路線。ここでは、リニア中央新幹線と九州新幹線の2路線をご紹介します。

  • 災害や列車火災、さまざまな状況に対応する東海道新幹線の訓練

    高速列車を高頻度で運行する東海道新幹線。しかしながら、災害や車両故障などで列車の運転を見合わせることもゼロではありません。安定輸送の裏側には、実車やシミュレーターを訓練が大きく貢献しています。

  • かつての「ハズレ車両」も今や希少種に 中京圏で最後の活躍を続けるDD51形

    国鉄時代に非電化路線の主力機関車として君臨していた、ディーゼル機関車のDD51形。かつては全国各地に配備されていましたが、いまや定期運用を持つのは中京圏のみに。そのわずかな定期運用も、まもなく終わりを迎えます。

  • 0系こだま、381系しなの、117系新快速、南海9000系旧塗装など~平成2年の鉄道風景(東海・近畿編)

    30年前の平成2年(1990年)の鉄道風景を紹介するシリーズ、4本目は東海・近畿編。0系「こだま」、381系「しなの」、117系新快速、名鉄1000系「パノラマsuper」などを紹介します。

  • 「踊り子」でデビュー、最後の活躍が続く185系

    東京駅を始発駅とする東海道本線の昼行特急として、最後に残った特急「踊り子」。この列車の運転開始時より使われているのが、国鉄が開発した185系です。かつては東海道線系統や高崎線系統などで活躍しましたが、定期運用終了の時が近づきつつあります。

  • 新たな寝台列車「WEST EXPRESS 銀河」は、新快速の生まれ変わり

    9月11日に営業運転を開始する、JR西日本の「WEST EXPRESS 銀河」。1999年に運行を開始した「カシオペア」以来、約21年ぶりの新しい寝台列車ですが、この列車に使用される117系は、もともとは「新快速」用に製造された車両でした。

  • 東海道新幹線が「のぞみ12本ダイヤ」を初めて実施、利用者減でも増発

    JR東海は、8月7日より東海道新幹線で「のぞみ12本ダイヤ」を設定します。本来であれば2020年3月に実現するはずだったにも関わらず、新型コロナウイルスの影響で延期となっていたこのダイヤ。なぜ今実現したのでしょうか?

  • 旅行の前に要確認、新幹線への大きな荷物の持ち込み方法は?

    東海道・山陽・九州新幹線では5月20日より、車内への「特大荷物」の持ち込みが予約制となっています。それまでは予約なく持ち込めていたスーツケースが、今では事前予約が必須になっているかもしれません。ふたたび旅行に出られるようになった今、あらためて特大荷物の持ち込みに関するルールをおさらいしましょう。

  • 日本にただ一つ、珍しい鉄道システムの数々

    鉄道といえば、鉄製の2本のレールの上を車両が走るスタイルが一般的です。しかし、法律上の「鉄道」には、このような一般の鉄道の他にも、ケーブルカーやロープウェイ、新交通システムなど、さまざまなシステムが含まれています。多種多様な「鉄道」の中から、日本で唯一となっているシステムをご紹介します。

  • いよいよデビュー「N700S」 既存車両と違うポイント

    いよいよ7月1日にデビューする、東海道新幹線の新型車両「N700S」。「Supreme(最高の)」という意味の「S」を名前に入れたN700Sは、2007年デビューのN700系以来、約13年ぶりのフルモデルチェンジ車両です。従来のN700系とN700S、どこが違うのでしょうか?

  • 鉄道の電化、「直流」と「交流」の2つの方式

    モーターを持つ「電車」が走るためには、電気の供給が必要です。そしてこの電気の流れ方には、「直流」と「交流」の2つがあります。鉄道用の電源としては、現在では直流と交流が共に使われていますが、それぞれで車両や機器類の仕組みも異なります。なぜ、この2つの方式が併用されているのでしょうか?

  • 事情さまざま、わずかな製造数で終わってしまった鉄道車両たち 東海・西日本編

    量産を断念した特急車両や、通勤ラッシュに対応した増結用車両、1編成のみに終わった「ジェットカー」などなど。わずかな製造数で終わってしまった鉄道車両の中から、東海・西日本エリアで現在も活躍する車両をご紹介します。

  • 車体更新で誕生 生まれ変わった鉄道車両たち

    列車の廃止などで鉄道車両に余剰が発生することはよくありますが、中には車体や足回り機器など、まだまだ使える部分が残っていることもあります。そこで鉄道事業者では、旧型車の車体や機器類を再利用し、別形式へと改造するという手法を取ることがあります。そのような、改造によってかつての姿から生まれ変わった車両たちをご紹介します。

  • 家の中で廃線跡探訪 ネットで辿るかつての路線たち

    Googleマップなどで閲覧できる空中写真。これを見ていると、時折どこか妙な「線」に出会うことがあります。もしかすると、それは鉄道路線の廃線跡かもしれません。なかなか外出ができないこのご時世。こんな時は、ネットを活用した家の中での廃線跡探索はいかがでしょうか?

鉄道旅行誌「旅と鉄道」×鉄道コム

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好きな「JRの電車車両」に一票を

211系、789系、E235系、E655系、クモヤ145形、EV-E801系、E001形、E5系、E926形…

鉄道コムおすすめ情報

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特急料金値上げへ

JR九州が、在来線特急料金の見直しを発表。2022年4月1日乗車分から対象に。

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駒沢大学駅リニューアル

東急電鉄が、駒沢大学駅のリニューアル工事を開始。地下区間の他4駅も順次リニューアルへ。

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新幹線「かもめ」デザイン

西九州新幹線「かもめ」用N700Sのデザインが発表。「九州らしいオンリーワンの車両」に。

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鉄道写真なんでもゼミナール

鉄道カメラマン助川康史さんの新連載がスタート。カメラマンへの質問も募集中!

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大阪の4つの貨物線

「北方貨物線」や「梅田貨物線」など、大阪周辺の4つの貨物線。その沿線を歩きました。

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8月の鉄道イベント一覧

暑さが厳しい時期になりました。8月のプラン立てには、鉄道コムのイベント情報をどうぞ。