国鉄の鉄道リポート

鉄道コムリポート一覧(新着順) / 1~5件を表示しています

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  • 平成時代の鉄道駅の変遷~駅の増減、駅名の傾向などを探る

    平成元年(1989年)から同31年(2019年)まで、30年と4か月ほどの長さとなる平成。平成という一つの時代の間、鉄道にもさまざまな動向や変化がありました。今回は鉄道駅について、その推移やトレンドを振り返ってみます。

  • ハチロク、貴婦人、C61が活躍した時代 SL現役時代の写真を見る

    かつて日本の運輸を支えたSL、その現役時代末期の貴重な写真をご紹介します。

  • 都内の鉄道遺産を訪ねて~晴海橋りょう、浜離宮前踏切、松住町架道橋など

    鉄道を支える、または支えてきたさまざまな建築物、施設、設備。これらのうち、一定の年月を経たものは鉄道遺産とも呼ばれ、その歴史や功績を今に伝えています。今回は、鉄道遺産とされるものの中から、東京都千代田区と中央区にあるスポットをご紹介します。

  • E5系や400系が展示、シミュレータは日本最速? 鉄道博物館の新館をお見せします

    7月5日にオープンする鉄道博物館の新館。これまでの本館の南に新たに建設された新館は、スペースの増加にとどまらず、本館の展示の再構成を含め、新たな鉄道博物館の幕開けとも言えます。6月26日にオープンに先駆けて開催された内覧会から、生まれ変わった鉄道博物館の魅力をお伝えします。

  • さらば国鉄特急色 全国を駆け巡った60年の系譜

    豊田車両センター所属189系M51編成のラストラン列車が4月27日、廃車回送を兼ねたものとして、豊田~長野間で運転されました。この編成の引退は、首都圏に配置された189系の消滅とともに、一つの時代の終わりも告げるものでした。その時代とは、「国鉄特急色」。1958年の登場以来、国鉄特急、JR特急のイメージカラーとして知られたこの塗装も、M51編成の引退と共に営業線上から姿を消すこととなりました。日本を支えた国鉄特急の塗装、その歴史を振り返ってみましょう。

鉄道旅行誌「旅と鉄道」×鉄道コム

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想い出深い短小路線に一票を

東武亀戸線、京成千原線、小田急多摩線、鶴見線、福島交通飯坂線、芝山鉄道線…

鉄道コムおすすめ情報

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天空が難波駅に入線

8月22日、観光列車「天空」が河内長野~難波間で運転。難波駅にて見学会の開催も。

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南栗橋発のDL大樹ツアー

7月24日~25日、南栗橋駅発のDL夜行列車が運転。編成はDE10+14系4両。

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姪浜駅キロポストの謎

姪浜駅には、実際のキロ数とは異なる表記のキロポストが。その理由とは?

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瀬戸内に新たな観光列車

「瀬戸内マリンビュー」を改造した新たな観光列車が、2020年秋に瀬戸内エリアに登場。

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相鉄・JR直通線の運行概要発表

11月30日開業の相鉄・JR直通線運行概要が発表。 新宿~二俣川間は最速44分で運転。

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時差Biz特急・ライナー

「時差Biz」にあわせた臨時列車が、東急東横線・田園都市線、東京メトロ各線で運転。東急線ではヘッドマークの掲出も。

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7月の鉄道イベント一覧

夏の鉄道旅行や撮影の計画に、鉄道コムのイベント情報をご活用ください