国鉄の新聞・放送ニュース

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国鉄の記事(新着順) / 1~25件を表示しています

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    JR七尾線を中心に石川の鉄路を走り、3月13日のダイヤ改正で引退した旧国鉄製の4車両が、えちごトキめ...

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    2021年は「釧路・白糠開通120周年」「花咲線全通100周年」などを迎える年で、JR釧路駅では国鉄...

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    貨物運んで親しまれ…秋田臨海鉄道、半世紀の歴史に幕

    • 朝日新聞(秋田)
    • 2021年4月1日(木)

     秋田県の第三セクター秋田臨海鉄道(秋田市、志水仁社長)が31日、約半世紀にわたる鉄道事業を終えた。 1970年に県、国鉄(当時)、関係企業によって設立、JR貨物と連携して秋田港周辺の事業所の貨物を運…

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    1987(昭和62)年3月31日、JR発足前夜、115年の歴史に別れを告げる国鉄のさよなら列車「旅立...

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    「寂しい」「昭和の香りがする駅だった」-。旧国鉄時代の1959(昭和34)年に完成したJR青森駅の4...

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    急勾配で旧国鉄(JR)信越線の難所だった碓氷峠の歴史を後世へ残そうと、群馬県の安中市観光機構は元機関...

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    列車事故、記事で知る 83年前の新聞を橋本市図書館に

    • 朝日新聞(和歌山)
    • 2021年3月13日(土)

     【和歌山】子どもたちが巻き込まれた83年前の列車事故を報じた当時の新聞が、橋本市図書館に寄贈された。 新聞は、1938年6月15日に岡山県の国鉄山陽線で発生した事故を伝える大阪朝日新聞4部と大阪毎日…

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    「ありがとうDD51」 機関車引退、国鉄時代から活躍

    • 朝日新聞(社会)
    • 2021年3月12日(金)

     国鉄時代から主に地方路線で活躍してきたディーゼル機関車「DD51形」。最後まで定期運用していたJR貨物が3月のダイヤ改定での引退を決め、12日、最後の運行をした。 DD51は、JR貨物の愛知機関区(…

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    「駆動音。私の青春」 秋田駅、キハ40系へ贈る言葉

    • 朝日新聞(秋田)
    • 2021年3月12日(金)

     【秋田】JR男鹿線や五能線など秋田、青森両県の在来線を走るディーゼル気動車キハ40系が13日のダイヤ改定に伴い、12日で定期列車としての運行を終える。旧国鉄時代から人々の通学、通勤などの足として親し…

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    105系「パンダ」が引退へ コロナ禍、静かにさよなら

    • 朝日新聞(和歌山)
    • 2021年3月11日(木)

     JR紀勢線の紀伊田辺―新宮間で普通電車として使われている車両「105系」が13日のダイヤ改定で引退し、和歌山県内から旧国鉄電車が姿を消す。 105系は1981(昭和56)年に登場したローカル線向けの…

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    JR西、無事故表彰を見直し 脱線事故が契機、意義低下

    • 朝日新聞(災害・交通情報)
    • 2021年3月2日(火)

     JR西日本が、旧国鉄時代から続く運転士らを対象にした「運転無事故表彰」を、3月で廃止することがわかった。4月からは対象の職場を大きく広げ、急病人への適切な対応や車両不具合の早期発見など、乗客の安全・…

  • JR支援延長へ、改正案閣議決定

    • 朝日新聞(北海道)
    • 2021年2月1日(月)

     政府は29日、JR北海道、四国、貨物への財政支援の根拠となる「国鉄清算事業団債務等処理法」の改正案を閣議決定した。法令が定める支援期間が今年度で切れるため、2030年度まで10年間延長する。 開会中…

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    国鉄車両が9割超を占める岡山 その理由と気になる今後

    • 朝日新聞(社会)
    • 2021年1月14日(木)

     岡山県のJR在来線では、旧国鉄の車両がなお現役で走り、鉄道ファンから「国鉄岡山」と呼ばれている――。 県南西部の総社市。総社駅前に昨年できた、旧国鉄ゆかりの模型や写真を集めたギャラリー「総社クロスポ…

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    「凸型」DD51、来年3月に引退へ 北斗星や出雲にも

    • 朝日新聞(社会)
    • 2020年12月18日(金)

     国鉄時代から、主に電化されていない地方の路線で、客車や貨物を牽引(けんいん)する主力として活躍したディーゼル機関車「DD51形」が、定期運用から外れる見通しとなった。JR貨物が18日発表した来年3月…

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    6日に開通90年の感謝祭 若桜鉄道

    • 朝日新聞(鳥取)
    • 2020年12月3日(木)

     鳥取県東部の若桜鉄道が旧国鉄若桜線として全線開通してから90年を迎えたことを記念し、若桜鉄道を支える若桜、八頭の両町と同鉄道が6日、感謝祭を開く。運賃を無料にし、SLが引くトロッコの無料乗車体験もす…

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    武庫川渓谷沿いの旧国鉄廃線跡 晩秋の景色に高まる人気

    • 朝日新聞(兵庫)
    • 2020年12月1日(火)

     武庫川渓谷沿いにトンネルや鉄橋が残る旧国鉄福知山線の廃線跡(兵庫県西宮、宝塚両市)のハイキングコースに、晩秋の景色を求めて多くの人が詰めかけている。宝塚市観光企画課によると、今年は新型コロナ禍の影響…

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    幻の橋、雪景色と競演

    • 朝日新聞(北海道)
    • 2020年11月18日(水)

    ■上士幌・タウシュベツ川橋梁 ダム湖の水位変化で見え隠れするため「幻の橋」と呼ばれる北海道上士幌町の旧国鉄士幌線「タウシュベツ川橋梁(きょうりょう)」。例年11月ごろは湖水に沈む時期だが、今年は水位上…

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    総社駅前を国鉄グッズの聖地に 安達勝利さん(58)

    • 朝日新聞(岡山)
    • 2020年11月14日(土)

     JR総社駅前の古びた3階建てビル。階段にはレトロな駅名看板、2階のギャラリーには鉄道模型や記念切符など旧国鉄グッズがずらり。国鉄時代の車両がなお現役で走ることで知られるという岡山。7月にオープンした…

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    JR東海、最終赤字1920億円予想 通期で初

    • 朝日新聞(産業・経済)
    • 2020年10月28日(水)

     JR東海は28日、未定としていた2021年3月期決算の業績予想で、最終的なもうけを示す純損益が1920億円の赤字(前年は3978億円の黒字)になりそうだと発表した。通期での赤字は1987年の国鉄民営…

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    鬼滅のSL、ブルトレ、朝ドラ…マニアよ、北海道に集え

    • 朝日新聞(社会)
    • 2020年10月7日(水)

     アニメ、鉄道、ドラマ……、北海道新得町の狩勝峠中腹にある「狩勝高原園地」(旧国鉄根室線新内駅跡)が、様々なジャンルの「マニア」が気になる、ちょっとした話題の場所になっている。新型コロナウイルスの影響…

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    国文化財「愛岐トンネル群」の3D画像を公開

    • 朝日新聞(愛知)
    • 2020年9月22日(祝)

     愛知・岐阜県境にある「愛岐トンネル群」の3D画像が完成し、公開された。1900(明治33)年に開通した旧国鉄中央線のトンネルで、国有形文化財に登録されている。日本の近代化を担った歴史を感じさせる外観…

  • JR東が赤字に、民営化以降初 純損失4180億円予想

    • 朝日新聞(産業・経済)
    • 2020年9月16日(水)

     JR東日本は16日、2021年3月期決算の最終的なもうけを示す純損益が赤字になるとの業績予想を発表した。通期での赤字は1987年の国鉄民営化以降で初めて。JR西日本もこの日、純損益が民営化後最大の赤…

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    劣化進む旧国鉄士幌線の「幻の橋」 いよいよ見納めか

    • 朝日新聞(社会)
    • 2020年9月13日(日)

     ダム湖の水位変化で見え隠れするため「幻の橋」と呼ばれる北海道上士幌町の旧国鉄士幌線「タウシュベツ川橋梁(きょうりょう)」で、今年に入って新たに2カ所で大きな崩落が確認された。「11連のアーチが見られ…

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    旧国鉄・呼子線のトンネルが国道に 唐津

    • 朝日新聞(佐賀)
    • 2020年8月30日(日)

     佐賀県唐津市佐志浜町で29日、国道204号唐房バイパスの唐房トンネル(仮称)工事の安全祈願祭があった。旧国鉄が計画した呼子線のトンネル跡を拡幅して使う。 県によると、トンネルは長さ487メートル。幅…

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    戦後盛り場だった新橋、レトロビルに残る味 再開発進む

    • 朝日新聞(東京)
    • 2020年8月23日(日)

     れんがアーチ構造の高架下。広々とした駅前を埋める雑踏――。「サラリーマンの街」の原型が写しだされている。1946年1月17日の朝日新聞に掲載された写真。国鉄新橋駅西口の広場で開かれた祭りに集まった群…

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