ハイブリッド車両に関する未来ニュース

本ページは、月額300円の鉄道コム有料会員になると、すべてがご覧になれます。

鉄道未来ニュース記事(新着順) / 1~16件を表示しています

全16件

  • JR東海は28日、新型ハイブリッド特急車両の形式名とシンボルマークを発表した。形式名は「HC85系」。

  • 鉄道総合研究所は28日、新たな燃料電池ハイブリッド試験電車が完成したと発表した。

  • JR東日本は4日、燃料電池を使ったハイブリッド車両の試験車両を新造し、実証試験を行うと発表した。

  • JR東海は12日、新型ハイブリッド特急車両のデザインなどを発表した。

  • JR東日本新潟支社は16日、新潟・庄内エリア向けの観光列車を新造すると発表した。車両愛称は「海里」(KAIRI)。

  • JR九州、新型車両2形式を発表

    • 2018年1月26日(金)

    JR九州は26日、新型車両2形式を導入すると発表した。導入されるのは、「821系」近郊型交流電車と、「YC1系」蓄電池搭載型ディーゼルエレクトリック車両。

  • JR東海は7日、エンジン発電機と蓄電池を動力とするハイブリッド方式の特急車両の試験走行車を新製すると発表した。

  • 2016ブルーリボン賞

    鉄道友の会は24日、2016年の「ブルーリボン賞」に阪神電気鉄道の5700系、「ローレル賞」にJR東日本のHB-E210系と四日市あすなろう鉄道の新260系を選定した。

  • E7系・W7系、ブルーリボン賞

    • 2015年5月22日(金)

    鉄道友の会は21日、2015年の「ブルーリボン賞」にJR東日本E7系・JR西日本W7系、「ローレル賞」にJR東日本EV-E301系と箱根登山鉄道3000形を選定した。

  • JR東日本は14日、観光列車「リゾートしらかみ」の「橅」(ブナ)編成向けに、HB-E300系を新造して投入すると発表した。

  • ************、***********

    • 2015年1月30日(金)

    (この記事は鉄道コム有料会員になるとご覧になれます)

  • JR九州は27日、非電化区間を蓄電池で走行できる「架線式蓄電池電車」の量産車両の製造に着手し、2016年秋に若松線で営業運転を始めると発表した。

  • *********、**************

    • 2014年10月15日(水)

    (この記事は鉄道コム有料会員になるとご覧になれます)

  • **、*********************

    • 2014年4月17日(木)

    (この記事は鉄道コム有料会員になるとご覧になれます)

  • ***************

    • 2013年8月7日(水)

    (この記事は鉄道コム有料会員になるとご覧になれます)

  • E129系

    新潟地区に新型E129系投入へ

    • 2013年7月2日(火)

    JR東日本は2日、新潟地区向けの一般形車両として、E129系を160両新造し、2014年度から順次投入すると発表した。

鉄道コムおすすめ情報

画像

700系、20年の歩み

まもなく引退する東海道新幹線700系。1999年のデビューからの歴史を振り返ります。

画像

201系が引退へ

JR西日本が225系を追加製造。捻出した221系により、大和路線などの201系は順次引退。

画像

6月に渋谷駅ホーム移設

埼京線渋谷駅のホームが、6月に山手線ホーム横へ移設。切換工事での一部列車・区間運休も。

画像

武庫川線に新デザイン車両

阪神武庫川線に、5500系の改造車を投入。車両のデザインテーマは「野球」。

画像

松戸駅の改良工事

松戸駅の駅改良工事が今春着手。東西通路の拡幅、改札内コンコースの拡張など。南側では駅ビルの建設も。

画像

2月の鉄道イベント一覧

JRダイヤ改正まであと1か月。2月のプランニングには、鉄道コムのイベント情報をご活用ください。

チェックイン

鉄道コムで過去に投稿したことがある場合は、そのニックネームでチェックインしてください(パスワードを設定している場合に限ります)。ヘルプ

  • ニックネーム:
  • パスワード: